<亜紀>み、見るな・・・
全裸の女子校生の姿に俺は興奮を覚える。
白い裸体が非常電飾だけの暗い部屋では眩しいくらいだ。
<祐介>結構、可愛いな。
俺は亜紀の股間を覗き込んだ。
スポーツをしているのか、引き締まった脚は無駄な肉がない。
その付け根にある秘裂は細い一本の筋だった。
毛がその存在を少しだけ覆い隠しているのみ。
芸術品のような姿だった。
<亜紀>やめろ・・・見るな・・・


ウィンドウを閉じる