<則夫>あっ!
いきなり、宏美は則夫の陰茎を口に含んだ。
俺と実は並んでその様子を見つめる。
こんな形でなければ、二人はベッドの上で甘い初体験を交わしていただろうに・・・
そう思うと、則夫が気の毒だった。
<宏美>んっ・・・んぶ・・・
宏美は嫌われたくない一心で舌を動かした。
途端に則夫の陰茎が立ち上がる。


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