ふと、携帯電話を見て思いつく。これは使えるなぁ・・・
<美奈>あっ・・・お、おじさん? それっ・・・お姉ちゃんの携帯?
俺は折りたたんだ携帯電話を美奈ちゃんの股間に押し当てた。
<美奈>あ・・・やめてよ・・・おじさん?
<香織>ああっ! 美奈ぁぁ! 待ってっ! そんなことしないでください!
香織ちゃんの携帯電話を狭い膣の入り口に無理やりねじ込むと、鈍い手ごたえと共に、少しずつ入っていった。
<美奈>抜いてよぉっ! 痛いってば! うぎっ・・・おじさぁんッ! ぐっ・・・ぐひぃイイぃ!?
ゴツゴツとした突起のある携帯電話は、意外にも美奈ちゃんの 膣内にすんなりと収まった。
<香織>美奈がかわいそうです! もう抜いてください!
<涼子>ああ・・・これが人間のすることなんですか?
美奈ちゃんのキレイな割れ目を割って入った無骨な機械の姿は対照的で、とてもミスマッチだった。
<幸助>はははは・・・なかなか似合ってるじゃないか。
<美奈>ひどいよぉっ・・・うぎっ・・・携帯電話・・・大きいっ・・・
<幸助>新機種だったら、小さくてよかったのにな。
<美奈>ぐすっ・・・うわぁぁん・・・こんなのっ・・・最悪だよ!
不意に、再び鳴り出す携帯電話・・・
<美奈>きゃあっ・・・で、電話っ・・・鳴ってるよ・・・
美奈ちゃんの膣内で不気味なランプを灯しながら、コールを繰り返す携帯電話・・・
さっきの相手がまた電話してきたのだろう。
<美奈>電話鳴ってるから・・・抜いてよ・・・もういいでしょ?
こうしてジッとしてるだけでも痛いのだろうか。


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