涼子の白く細い指先が絡み付いて、陰茎を握り締めた。 脈打つ肉茎をゆっくりとしごき始めた。
手つきも悪くない。
<幸助>なかなか、巧いじゃないか・・・
<涼子>こんなことで褒められても嬉しくないです・・・
<幸助>なあ。沢野のチンポと、俺のとどっちが大きいんだい?
<涼子>え? なんで、そんなコトを気にするんですか?
<幸助>ただの好奇心だ。ちゃんと答えろよ。
<涼子>そ・・・それは・・・兼田さん・・・の方・・・です・・・
<幸助>誰の何がどのくらい大きいのか、ちゃんと答えろ。
<涼子>か、兼田さんの・・・ち、チンポの方がっ・・・主人の・・チンポよりも大きいです・・・
<幸助>で、どっちのチンポのが好きになれそうか?
<涼子>兼田さん・・・
<幸助>ん? ちゃんと最初から言え。
<涼子>兼田さんのチンポの方が、ぐすんっ・・・大きくて、うっ・・・ぐすっ・・・たくましいから、主人のより大好きです!
ビクンッ!
<涼子>ああッ!
涼子が叫び終わるや、半勃起だった陰茎が彼女の手の中でギンギンに 膨張していった。
<幸助> やっぱ、人妻の告白は嬉しいね・・・
<涼子> ぐすっ・・・けだものっ・・・うぅ・・・最低だわ!
<幸助> さっさとコンドームをハメた方がいいんじゃないか?
<涼子>あぁ・・・主人に顔向けできないわ・・・私っ・・・
言いながら、涼子はコンドームを袋から取り出して、陰茎に かぶせ始めた。


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