<美奈>うぎっ・・・痛ぁあ・・・うぎいいっ!
スチール製のベッドが軋み、美奈ちゃんの身体が乱暴に何度も突き上げられる。
体操着に包まれたわずかに膨らんだ乳房が、悲しげに波打っているのが見える。
<美奈>ひぃぃっ! もうやめてっ・・・おじさんっ! おじさぁんっ!
<幸助>はぁはぁ・・・んっ?
何度も射精していたせいか、射精感が感じられないな。
いや・・・尿意のが強いのだろうか・・・
<美奈>うぅぅぅっ! ぐうっ・・・痛ぁあぁ・・・っ!
そうだ・・・いっそ、こっちを出すか・・・俺はそう思うと、急に笑いがこみあげてきた。
<美奈>はあはぁ・・・なんで・・・笑ってるの?
<幸助>これからすることを考えたら、笑えてきてね・・・
<美奈>まさかっ! せ、精液・・・出す気じゃ?
<幸助>ふふふ。もっといいものさ・・・
<美奈>ぎゃうぅ・・・な、何っ!?
美奈ちゃんの奥深くまで陰茎を突き立てると、俺はグッと尿道に力をこめた。
<美奈>お・・・おじさん? はぁはぁ・・・どうしたの?
不安そうに俺の顔を覗きこむ美奈ちゃん。
<美奈>きゃああっ・・・やだあっ・・・中にッ・・・うぅっ!
大量の小便が、膣道の奥深くに注ぎ込まれる。
<美奈>ぁぁあぁっ・・・いっぱい入って来るよぉっ・・・ナニコレ? ひいっ・・・うぐぅぅ! 前と違うっ・・・くうっ・・・
黄金の液体が、接合部からも零れ落ちて、アンモニア臭がベッドに 広がっていく。


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