<涼子>はぁはぁ、許してっ・・・もう逃げたりしないですから・・・
バシィっ!
<涼子>ひぎぃいい・・・!
<幸助> はぁはぁ・・・俺の手のが痛くなってきたぜ・・・
陶磁器のように白かった涼子の尻は、何度も平手で打ちつけられて真っ赤に腫れていた。
<美奈> うわぁぁあん・・・ママ、大丈夫なの!?
<幸助> ちっ・・・うるせえガキだな。俺の手のが痛いんだよ。
<美奈> おじさんのバカぁッ! 悪魔!
<幸助> 悪魔か・・・ハハハ、その通りかもな。
俺は勃起しはじめた陰茎を涼子の膣口に押し付けた。
<涼子> やだ・・・む、娘たちの前で・・・やめてください!
<幸助> これもおしおきの続きだ。はぁはぁ・・・


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