<涼子>あっ・・・うっぷっ・・・香織っ・・・
涼子は舌を伸ばしかけて、ためらったように引っ込めた。
<幸助>どうした?
俺は理由が分かっていながら、あえて尋ねる。
涼子は香織の膣奥からトロリとあふれ出てくる白い精液に、目が釘付けになっていた。
<香織>お母さん・・・
<涼子>香織・・・こんなにされて辛かったわね?
<香織>う・・・うん・・・
<涼子>せめて、お母さんがキレイにしてあげるね?
<香織>え・・・待ってよ・・・お母さっ・・・アアぁ!?
<涼子>ぺろっ・・・ちゅっ・・・んんっ・・・ちゅぶ・・・
涼子が香織ちゃんの許可を待たずに舌を伸ばして、娘の亀裂を舐め始めた。
その舌先が精液を舐め取っていく。
<香織>ひゃああ? お母さんっ? アァぁ! ひぃ・・・待ってよぉ。
<美奈>ママ・・・
<幸助>おい。香織ちゃんもちゃんと舐めろ。
<香織>そんなこといわれてもっ・・・あぁっ・・・アンっ・・・で、できないよぉ・・・ひっ・・・アンっ・・・
母親に性感帯の肉芽を舐め上げられ、ビクンと身体を仰け反らせる。白い香織ちゃんの背中がまぶしかった。
<幸助> さあ、香織ちゃんも涼子にちゃんとお返ししてやれよ。
<香織>ぁぁ・・・でもぉ・・・んっ・・・ンん・・・んはぁッ・・・


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