<千夏>んぐぅ!むぐぅうう!
<孝作>千夏ちゃんの身体を見せてね。
俺は子供に話し掛けるように優しく言うと、千夏には大きめの ゆったりとしたパジャマに手をかけた。
<千夏>んんんん!
そのまま、手を動かすと生地が派手な音を起てて真っ二つに 裂けていく。 ペンギンがプリントされたファーストブラが露になる。
<孝作>ほう・・・千夏ちゃんはまだファーストブラなんだね。
<千夏>んむーっ! んんんんッ!
抗議の声をガムテープの奥であげている千夏。 ファーストブラに包まれた小さめな膨らみは、発展途上の 少女らしい固めの弾力をしている。 その弾力を手で感じながら、パジャマをさらに裂く。 完全に前を開いた状態のせいで、日差しの差し込むベッドの 上で千夏の身体は、全てを晒した状態になっていた。 下着姿の眩しい白い裸体。 病弱だと聞いていたが、確かに外出しないせいか透けるように 白い肌だった。 俺はその肌に貪りつくと、舌で舐め上げ始めた。


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