<美里>きゃっ!
俺が美里の電話番号を入れると、着信を知らせるランプが点灯した。
<美里>イヤアァァアアアぁあああああっ!
すぐに携帯のバイブレーションが作動し、美里の膣内をかき混ぜ暴れ始めた。
<美里>いぎゃああぁっ・・・痛い・・・ぃいぃっ!
<俊夫>早く電話をとらないと、終わらないぜ。
<美里>うぎゃっ・・・あぁああっ・・・
両手を離せば、尻に入り込んだ陰茎がもっと深くに差さる。
美里は手を離すこともできず、携帯電話の激しい振動をただ耐えるしかなかった。
<俊夫>こりゃあ気持ちいいな。
膣でブルブルと震える感覚が、尻の中にまで伝わり、怒張を刺激してくるのだ。
こんなに激しい快感だとは・・・
<美里>ああっ・・・止めてぇっ・・・


ウィンドウを閉じる