<香織>うぎゃあぁぁああああっ!
香織のような経験の浅い膣には大きすぎるバイブが、上下左右に跳ね上がり、膣の奥深くで暴れ回るのだ。
どんなに激しい痛みを覚えているのか、俺には想像もできなかった。
<香織>ああっ・・・
スイッチを切られると、香織は安堵したように身体の力を抜いた。
<香織>お願いですから、抜いてください・・・
<俊夫>バイブは気に入ってもらえなかったみたいだな。
<香織>はい・・・こんなの耐えられません・・・
<俊夫>じゃあ、俺のチ○ポで犯してもらえるように頼むんだな。
<香織>えっ!?
<俊夫>バイブなんかより、黒崎俊夫のチ○ポを入れて欲しいってな。
<香織>そんな・・・イヤです・・・
<俊夫>まあ、時間をたっぷりあげるから考えるんだな。


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