<清次郎>おっぱいの新しい使い道を思いついたぞ。
やけに明るい口調で清次郎は言うと、吸っていた葉巻を手にとった。
<俊夫>やめろ!!
ヤツのやろうとしていることを悟った俺が声を発した直後・・・
<香織>う、ぎゃあぁぁああァアアァァァッ!
葉巻の先端が、無慈悲に香織の乳房の上にねじつけられた。
<香織>やめてぇええっ! 熱いぃいっ!
火がついた先端で点々と乳房を弄ぶ清次郎。
<俊夫>やめろ。火傷してるぞ!
白い乳房には赤黒い火傷の跡がついていく・・・それでも清次郎は手をとめようとしなかった。
<香織>うぎゃあぁぁあああっ!
<清次郎>ほーれ、灰皿代わりには最高だな。タバコを押し付けるたびに、悲鳴が楽しめるわ。
狂ってやがる・・・
<香織>た、助けてぇええっ・・・誰かぁあっ!
<清次郎>ふふふふふふ、泣き叫ぶ女は美しいな。
清次郎は嬉しそうに腰を揺すりながら、葉巻で乳房を焼く遊びに夢中になった。
<香織>死んじゃいます・・・こんなのだめです!


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