<俊夫>つべこべ言わずにまくって下着見せろよ。
<直子>・・・・・・
スカートをめくり上げると、ガーターベルトとシンプルなパンティーが露になった。
<直子>いやあっ・・・恥ずかしいです。
<俊夫>ほう・・・こうして見ると色っぽいな。
童顔な顔つきの直子だったが、ガーターベルトのせいか大人の女性を感じさせる色香だ。
<俊夫>どーれ。
俺は手をスカートの中に差し込むと、下着の上から恥丘を撫で上げた。
<直子>いやああぁっ!
<俊夫>声を上げると人に見つかるぞ。ただでさえ、目立つのにな。
<直子>・・・・・・
路地の喧騒がここまで届く。目と鼻の先には、買い物客でにぎわう商店街があるのだ。
直子は口をつぐんだ。
<俊夫>よーし、そのまま声を起てるなよ。
言いながら、恥丘の盛り上がりを何度も撫でた。


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