<瑞穂>ごめんなさい。本当にごめんなさい。
瑞穂は謝りながらも、舌の動きは大胆になっている。
<真奈美>いやああぁあっ!
真奈美はさすがにこんな責めをされるとは予想もしていなかったのだろう。 同姓の秘裂を慈しむように優しく、時には苛めるように大胆な動きで舌を使う瑞穂。
<真奈美>そんな・・・こんなことして、あなたは恥ずかしくないの?
<瑞穂>は、恥ずかしいけれど・・・ 先生の命令は絶対なんです。ごめんなさい。
<真奈美>うひいぃぃっ!
脇で見ているだけでも、二人の女性の身体が絡み合う姿は圧巻だった。
<俊夫>すげぇ・・・
<雄太>な? なかなかいい景色だろ?
<俊夫>ああ・・・


ウィンドウを閉じる