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<智子>やめてっ!
俺はかまわずに一気に下着を膝下まで下ろしてやった。 湿り気を帯びた股の間に手を押し付ける。
<智子>ひっ!
<隆介>はははは、濡れてるぜ。
愛液がいく筋にも跡を残している股座を手で撫でながら、俺は笑った。
<隆介>洪水だな。
俺は智子の股間に顔を押し付けた。
<智子>ああっ! いやあっ! か、顔を挟まないで! 気持ち悪いッ!
智子の股間に顔を挟まれた状態で、俺は舌を伸ばして濡れた股間を舐めた。
<智子>やめてっ!
<智子>や、やだっ・・・そ、そんなところ舐めないでッ! ああぁ・・・んあっ! だめえっ! ひっ、ひぃいっ!
俺は舌先を割れ目をこじ開けるようにしてねじ入れながら、唾液を塗りつけていく。
<智子>やめてっ! 舌を抜いて! あぁぁっ、だめえっ!


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