<隆介>膣内射精された気分はどうだよ?
<美紀>ほ、ほどいてよぉ・・・も、もう満足したでしょ?
<隆介>まだだな・・・かわいそうだから精液流してやるよ。
<美紀>えっ? まだ、な、何かするの?
俺は美紀の頭上でズボンから取り出した陰茎の照準を合わせる。あとは、今の感覚を吐き出すだけだ。
(じょろろろろろ)
<美紀>きゃああああっ! お、おしっこかけないでぇぇっ!
黄金色の液体が、美紀の白い肌に降り注ぐ。
大量の小便が白濁した液体にも混ざり合い、異臭が広がる。
<美紀>ひいっ! と、止めてぇええっ!
<美紀>あぁぁぁぁ・・・ぁ・・・
あまりのショックに美紀の反応がなくなる。
ようやく小便が止まると、美紀の裸体を見下ろして、凌辱の成果に とりあえず満足する。
<隆介>美紀。風邪ひかないうちに帰るんだぞ。
俺は縛っていたロープを解くと、彼女をその場に残して立ち去った。


ウィンドウを閉じる