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<ナーシャ>嘘っ・・・あっ! いヤあああああっ!
眼下にピンクの裂け目がパックリと開いているのが見えた。清楚なたたずまいの割れ目が、無理に脚を開かされてまるで物欲しそうに開いている姿は、卑猥そのものだった。
<ナーシャ>脚を閉じさせてくださいぃ! こんなのいやぁああ!
<バレイド>お前を守っていた兵隊さんにも見せてやりたいな。
<ナーシャ>あぁぁあ・・・ぐすん。信じられませんっ・・・こんなコト・・・こんなコトを平気でするなんて・・・ぐすっ・・・こんな・・・
極上の女の大また開きを見て、勃起がギンギンに自己主張している。
<バレイド>悪いが。そろそろ限界だ。入れさせてもらうぜ。
ギンギンに勃起している陰茎を握り締めると、恐怖におののいたナーシャが金切り声をあげた。
<ナーシャ>それだけは・・・それだけは・・・やめてください!
勃起の先端をナーシャの亀裂に押し付ける。まるで濡れている気配がなかった。
<ナーシャ>ひぎっ!
俺はキツキツの膣穴を強引に貫いた。思ったとおり、いや、思った以上の狭さだ。
しかも、まったく濡れていない。
<バレイド>ちっ・・・狭いマ●コしやがって。ガキが。
<ナーシャ>こ、壊れちゃいますっ! やめてっ! やめてぇっ!
<バレイド>濡れてないお前が悪いんだぜ。姫様よおっ!
<ナーシャ>ひっ・・・ぐぅ・・・ッ・・・


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