<ナーシャ>いやあぁ・・・み、皆さん・・・見ないで! 見ないで・・・んぁあっ! ひっ、いやぁぁ・・・あぁッ!
兵士たちは顔を近づけて、ナーシャの痴態を少しでも間近で見ようと身を乗り出したりしている。 その兵士たちの努力が、ナーシャの羞恥をあおっていた。
<バレイド>見られながらというのも面白いだろう?
異様な熱気の中、粗末なテーブルの上でもがく王女・・・
世界のどこを探しても、こんな扱いをされている王女などおそらくいないだろう。
<ナーシャ>誰か! 誰か、助けてぇ! 助けてください!
<帝国兵D>かわいい。助け求めてるぜ。
<帝国兵C>なんか、すげぇそそるな・・・姫様。
<ナーシャ>なんで!? なんで、誰も助けてくれないんですか?
<バレイド>おい。バカか? ここに集まっている連中はあんたのレイプを楽しんでいるんだぜ。
<ナーシャ>い、いやぁ・・・んぁあ・・・ダメぇ・・・
優しく胸をタッチして、無理やりに王女の快感を引き出す。
<ナーシャ>ン・・・んんっ・・・んっ・・・んンン・・・
<帝国兵A>意外と敏感なんだなぁ。
早くも勃起を握ってしごき始める連中までいる。
<バレイド>みんなに見られて嬉しいか?
<ナーシャ>いやぁぁああっ! 見ないでくださいッ!


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