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<ナーシャ>あっ・・・あンっ・・・アソコに食い込むぅ・・・あアっ・・・
食い込んだ荒縄にピッタリと割れ目を塞がれて、ナーシャは声を上げる。その乳房も、ロープで大きく引き絞られて硬そうに震えていた。
<バレイド>縛られて感じてるのか。変態な姫さんだな。
<ナーシャ>アンっ・・・ちがうっ・・・違いますっ・・・あんっ、あぁ!
白い肌に食い込んだロープは、決して緩まない。
<ナーシャ>はぁはぁ・・・あっ・・・くうっ・・・んっ・・・あんッ! あっ・・・あっ・・・あぁ!
ナーシャはまるで自慰行為でもしてるかのように、ロープを軋ませて喘いでいる。
<バレイド>おい。食い込んで喜んでるのか?
<ナーシャ>あぁ! だめぇっ・・・そんなに揺らしたらッ・・・あン!
<バレイド>淫乱め・・・もっと激しく揺さぶってやるよ。
<ナーシャ>あン! 待ってっ・・・ひっ・・・アアぁ・・・アンっ!
ロープがギシギシと悲鳴をあげ、ナーシャはそのロープの中で嬌声をあげる。
淫らな景色だった。
<ナーシャ>はぁはぁ・・・あっ・・・くうっ・・・んっ・・・
<バレイド>ふん。一人だけで気持ちよくなりやがって。
ロープを放すと、ナーシャの身体は慣性が働いてしばらく空中で大きく弧を描いていた。
<ナーシャ>あン・・・やだっ・・・もっとぉ・・・
切なそうな声を上げながら、ロープの先で揺れる。
<ナーシャ>んっ・・・はうっ・・・ぁ・・・
その股間には先ほどよりも食い込んだ縄があり、愛液がしみこんで淫らな景色を作り出していた。
<ナーシャ>あん・・・ま、まだ・・・なにかするつもりなのぉ?
<バレイド>そろそろ欲しいだろ?
<ナーシャ>きゃあっ!
俺は手に握っていたロープを引っ張った。
滑車を通したロープによって、ナーシャの片方の太ももが大きく引っ張られると、大また開きになった。
<バレイド>大開脚のできあがりってわけだ。


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