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<バレイド>処女を奪ってやるぜ。俺のチ●ポでな。
<サラ>なんだと? 貴様っ・・・正気なのか!?
<バレイド>見てみろ。お前のマ●コを見ててすっかり勃起してしまった。
俺はズボンを脱ぎ下ろすと、反り返った陰茎が飛び出した。
<サラ>ひっ! その汚いモノをズボンの中にしまえっ! 変態め! 貴様なんかに奪われるくらいなら、剣に捧げた方がマシだ!
サラの言葉に、俺はハッとする。面白いな・・・それ・・・
<バレイド>剣に捧げるだと? 本気か?
<サラ>騎士として、女の自分は捨てて生きてきた。貴様の玩具にされるつもりで操を守ってきたわけじゃない・・・
<バレイド>そうか。じゃあ、お前の願いを聞き入れてやるか。
<サラ>うあっ!
鞘に収めたエクスカリバーを突きつけてやる。冷たい鉄ごしらえの鞘が、サラの素肌を威嚇するように触れる。
<サラ>どういうつもりだ・・・
<バレイド>剣に処女を捧げてもらう・・・お前の望みどおりだろ?
<サラ>よっ・・・よせ! ば、バカな真似は・・・ウギィぃいいいぃ・・・
剣で人を突き殺すような・・・肉を確かに裂くような感覚が手にはっきりと伝わってきた。
<バレイド>おっ・・・血が出てるぜ。処女膜も一撃か。
<サラ>ぐわぁぁァアぁぁあ〜ぁぁッ!
<バレイド>剣に処女を捧げた気分はどうだ?
<サラ>ううぅ・・・抜いてくれぇ・・・っ・・・
<バレイド>んっ?
俺はゆっくりとサラの膣に埋まった鞘を引き戻していく。
<サラ>あぐうぅゥウっ! 痛ぁああっ!


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