<サラ>あっ! 姫様っ・・・
ナーシャの手が優しいタッチでサラの胸の膨らみを撫でると、サラもゆっくり手を出した。
<サラ>姫様・・・失礼します・・・
<ナーシャ>あンっ・・・サラぁ・・・くすぐったいっ・・・
<サラ>あっ・・・ごめんなさい。姫様っ・・・アン・・・
二人は互いに、女性の象徴の乳房を手でタッチして遠慮しながらゆっくりと揉んでいる。手の中で柔らかな乳房が、むにゅむにゅと形を変える。
<バレイド>なかなか面白いショーだな。
<ナーシャ>はぁはぁ・・・あっ・・・くうっ・・・んっ・・・
<サラ>あアぁぁ・・・姫様っ・・・あっ。待ってくださいっ・・・
<ナーシャ>サラ・・・なんだか・・・変な気分です・・・あぁ・・・
<サラ>あン・・・姫様、気をしっかり・・・ひっ・・・ア・・・
<ナーシャ>アん・・・サラの胸は大きくて・・・暖かいっ・・・
ナーシャはうっとりとした顔で、サラの乳房を激しく揉む。そのたびに、サラは快感に肩をよじらせる。
<サラ>姫様・・・あん・・・そこっ・・・気持ちいいです。
<ナーシャ>サラのこと憧れていました。私もいつかサラみたいに強い女の子になりたいって・・・


ウィンドウを閉じる