<レミ>ぎゃっ・・・お尻っ・・・痛いぃいっ! うぅぅっ!
体格のいい兵士が力任せにレミの膝を押し下げた。何人もの兵士に乱暴をされた膣が、その衝撃で白い精液を吐き出した。
<レミ>もう勘弁してよッ! こんなのただの拷問だよッ!
痛みしか感じないのか、レミはたまらずに立ち上がって逃げようとする。
<バレイド>逃がすな。
<レミ>うぎぃいいぃぃっ!
<帝国兵>ほらっ! さっきまでヨガってただろ?
兵士が、無慈悲にレミの身体を腕づくで揺すらせる。それはレミにとって苦痛でしかなかった。
<レミ>あんたたちが勝手にそう思い込んでるだけでしょ?
<帝国兵>いいから、腰を弾ませるんだよ。陛下を喜ばせて差し上げるんだ。
<バレイド>ふふふふ。いい心がけだ。
<レミ>頭悪いんじゃない? そんなのできるわけっ
ぎゃあっ! うぎっ! ちょっ、ちょっと・・・待ってよっ!うっ・・・ぎぃいっ!\ <帝国兵>ほら、もっとリズミカルに動けっ!
<レミ>あっ! アウっ・・・ちょっ・・・こんなのイヤだっ・・・あっ! 腰を勝手に動かさないでっ! 乱暴よっ!
帝国兵の腕が動き、レミの体重を乗せた上下運動が始まると、陰茎が摩擦されて興奮する。
<バレイド>もっと早く動けないのか?
<レミ>無理っ! 無理よっ! ちょっと・・・ばかっ・・・あっ!


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