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<レミ>ああ! この野郎っ・・・汚い手で触るなぁ!
俺はその乳房をリズミカルに揉みながら、もう片手でレミの腰をつかまえて、陰茎を打ちつけていく。
<レミ>ぎゃっ! 痛っ・・・あっ・・・アアぁ! 痛いぃ! うぐぅうッ! 痛いよぉおっ・・・マーカスぅッ!
<マーカス>うう! ごめんッ!
無力なマーカスは目を背けた。
実の姉の凌辱される姿を特等席で観れることが、最悪の苦痛となってマーカスの精神をさいなんだ。
<レミ>あッ! あっ! おっぱいから手を離してっ・・・変態ッ!
陰茎が抜き差しされる衝撃で、接合部から溜まった血が流れ出る。
それはまるでレミの涙のようだった。
<レミ>うぐッ! うぐっ・・・ま、街で・・・み、見たわっ!
<バレイド>んっ?
<レミ>うぐっ・・・帝国の兵士がっ・・・はぁはぁ・・・女の子に暴行するところっ!
<バレイド>ほう。それを観てオナニーでもしてたのか?
<レミ>あたしより子供だった・・・あぐっ・・・痛っ・・・はぁはぁ・・・小さな女の子なのに、五人がかりで・・・
そこまで言って、何か思い出したのか、レミは涙を一筋こぼした。
<レミ>はぁはぁ・・・うっ・・・ぐっ・・・動くのをやめてッ!


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