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<ヒカリ>痛っ・・・て、手を離せぇッ!
力任せに豊満な乳房を握り締められて、たまらずに身体を揺するヒカリを俺は乗りかかって押さえつけた。
<ヒカリ>お、重いんだよ。タコ。は、離れろよ・・・
<毅>制服ごしじゃ、感触がイマイチだな。
<ヒカリ>えっ?
制服を一気に前開きにすると、下着に包まれた肌があふれ出た。
<ヒカリ>あっ!
豊満な双球も制服の戒めを解かれて、プルプルとした瑞々しさでその姿を露にしていた。
<毅>意外とマジメな下着つけてるんだな。
<ヒカリ>み、見るなよ・・・
<毅>ふうん・・・女らしい膨らみしてるぜ。
<ヒカリ>や、やめろぉっ!
パンティーの上からふっくらした恥丘を撫で、割れ目を何度も指先でトレースする。
<毅>まだ、濡れてないな・・・
<ヒカリ>は、早く終わりにしろよ・・・うざいんだよ。
<毅>うるせえな。ゆっくりと楽しませろよ。
<ヒカリ>ああっ・・・さ、触るなよ!
ブラジャーごしに乳房を撫でながら、俺はそれを持ち上げた。
<ヒカリ>いやっ・・・やめろぉっ!
ブラジャーを跳ね上げられて、形を歪ませた乳房が露になる。 荒々しい性格のヒカリからは想像もつかないほどに形の美しい乳房だった。
俺は思わず見入ってしまう。


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