フラッシュが焚かれても、綾子は目を覚ます気配はなかった。
傷ついてポッカリと開いた膣口から、精液がどろどろとあふれ出る 様子をカメラで撮影すると、ようやく満足した。
<毅>こんなに気持ちいいものとはな。
もっと早くに実行に移していればよかったぜ。
<毅>さてと・・・チ●ポの掃除でもしてもらうか。
半開きの綾子の口を見て、俺は途端に興奮してきた。 完全に萎縮したはずの陰茎が半勃起になってくる。
<毅>ふふふ、掃除だけじゃすまないかも知れないが、寝てないで起きろ!
<綾子>んごっ!
俺は綾子に近づくと、陰茎をいきなり捻じ込んだ。
息苦しさに目を大きく開いてうめく綾子。
<毅>噛むなよ!
<綾子>んぐっ! くるひぃ!
<毅>いいから舐めろ。
<綾子>うううっ・・・んんっ!
何の予告もなく口いっぱいに頬張らされた陰茎を、綾子はただ噛まないようにするのが精一杯のようだ。
俺は彼女の努力を最大限に利用して、陰茎を捻じ込む。


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