俺は彼女の口に革の口枷をつけようと必死に彼女の顔を押さえつける。
スポーツをやっているだけあって、なかなかの抵抗だったが、所詮は女の力。
俺は強引に彼女の口に枷をはめると、完全に固定した。
<奈菜>ふぐぅうっ!
口枷で言葉を封じられた奈菜が、必死に拒絶の意思を示す。
俺は取り出した陰茎を彼女に突きつけた。
<毅>さーて、咥えてもらおうかねぇ。
金具によって大きく口を強制的に開かされている奈菜には抵抗する術などない。
<奈菜>んごぉぉぉっ!
目を固く閉じて顔を背ける彼女の抵抗をむしろ楽しみながら、俺は手で奈菜の髪の毛を引っ張った。
<奈菜>んんっ!?
<毅>大人しく正面を向け!
<奈菜>ううっ・・・ふぐうっ!
<毅>ふふん。相変わらずの強情ぶりだな。嬉しくなるぜ。
<奈菜>ふぐうっ!
<毅>その目つき、最高だぜ。
彼女の強情な態度をバカにしながら、俺は屹立した陰茎をさらに押し付けながら、強引に顔を正面に向かせた。


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