[美香]せめて、せめて洗ってから・・・
[桃吉]いやだ。早くしろ!
俺は口をつむぐ美香の頭部を掴むと、陰茎を口に押し込む。
[美香]んむむっ! やむぇ・・・て・・・
[桃吉]舐めなかったことを後悔させてやる。
俺は美香の口を膣に見立てて、乱暴にピストン運動をしながら押し入った。
顔ごとがくがくと揺さぶられて、美香はくぐもった声で絶叫した。


ウィンドウを閉じる