[エミリ]痛いッ・・・やめて、抜いて!!
いきなり、濡れていない膣に差し込まれて痛くないはずがなかった。 エミリが痛みでもがく度にベッドが軋んだ。
[桃吉]おら、このくらいで泣くなよ!!
[エミリ]だけど、痛いんです!
[桃吉]ちっちゃい子供に笑われるぞ。こんな注射くらいでお姉さんが泣いたらよ。
そんな冗談をこぼしながら、俺は腰を突き動かした。 ナース服をまとったエミリの身体から匂い立つ消毒の臭いが、俺を興奮させる。


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