[エミリ]お願いっっ・・・抜いてぇ!
[桃吉]馬鹿だなぁ。立てば抜けるだろ?
[エミリ]ううっ・・・
痛みをこらえながら、俺の身体の上で両手で踏ん張るエミリ。 そのがんばりもあってか、身体が少し浮いて陰茎が少し抜ける。
陰茎が狭い膣の圧力にこすられて、刺激される。
[桃吉]気持ちいいぞ。
いいながら、抜ける寸前でエミリの両手を振り払った。
一気に陰茎に腰を沈めるエミリ。
[エミリ]ぎゃああああっ!


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