初の女主人公採用! 過激な凌辱ADV!

本作では初の女性が主人公の作品として仕上げています。
文章は「三人称表現」を採用したので、凌辱シーンなどでは緊迫感のあるテキストを楽しめます。

ヒロインの牧原美樹は立ち絵の代わりに、ウインドゥに顔が表示されて、セリフに合わせて表情も変化します。 もちろん、全てのセリフをしゃべりますよ♪



美樹を取り巻く個性豊かなキャラクターたち

美樹の生活を暖かく支える友人や、世話を焼くのが好きな妹、タカビーな女生徒に意中の男子生徒など、たくさんの登場人物がいます。 もちろん不良グループも登場し、ヒロインたちを次々と犯して、汚していきます。
女性キャラはフルボイスなので、とても臨場感のある物語を楽しめます。

キャラクタとの交流や会話を通して、物語は様々な展開を見せます。
可愛い女の子キャラには全員、エッチシーンも!



声優さんの熱演大容量フルボイス

本作では2000近くの膨大なセリフが用意され、声優さんが高い演技力で演じてくださりました。
男勝りの美樹、大人しい性格の千里や、明るい気性の麻奈、気位の高い清美とキャラクターのボイスを担当の声優さんが熱演。
日常の会話シーンでの感情豊かな表現はもちろん、陵辱シーンとなれば悲痛な絶叫ボイスや、官能的な喘ぎ声も。そして、「オマンコ」などの淫語ボイスもバッチリ楽しめます。


襲われる女の子を発見して、正義感から助けに行く美樹。とてもケンカが強くて心優しい彼女を中心に物語は進展・・・



スタジオセピア作品では多分初めてのタイプ。バリバリ悪女系の姉御「清美」のセリフは 必見です。鋭いセリフが美樹を追い詰めていきます。



おっとり系の妹、千里。美樹の行動をいつも心配して、見守っています。そんな彼女にも不良たちの魔の手は忍び寄って・・・



激しい凌辱シーンでのリアルすぎる演技がゲームを盛り上げます。
声優さんの熱演に負けないように、音楽と効果音もがんばりました。



淫語もバッチリしゃべります。全キャラにそういうセリフが用意されているので、ご期待ください。
もちろん、ピー音なんて無粋なものは入ってません!
淫らな言葉をそのままモロに言います。



心の中で思ったセリフもちゃんとしゃべるので、さらにボリュームのあるシナリオ感。
エッチシーンの臨場感をぜひ体感してください。



選択肢で分岐する物語

女性主人公の視点で物語が進展するため、選択肢は「美樹の行動」をどうするか選ぶスタイルになります。
美樹は起こる出来事にどう対応するか・・・

戦うか、逃げるか・・・
男に犯されて我慢するだけか、暴れるか・・・
あるいは、男の言うとおりに服従するか、抵抗するか?

状況に応じて、選んだ選択肢によって物語はいくつにも分岐していきます。

★一例


夜道で不良グループに囲まれてしまったヒロインの美樹。
ここでの選択肢は
「1.数が多いから逃げる」
「2.こんなヤツらに負けるはずがないから戦う」
の二択になっています。

逃げた場合、不良の追撃をうまく振り切って、人の多い繁華街にたどり着きます。
つまり、美樹にとっては助かる選択をとったわけです。
当然、まんまと逃げられた不良たちの対応も変化しますので、物語は違う方向に。

戦った場合、多勢に無勢で負けてしまい、公園の立ち木にロープで縛り付けられて抵抗できなくされてレイプされてしまいました。
美樹の凌辱劇の幕開けです。

いかがですか?
ヒロインの選択をあえて悪い方向へ導けば、凌辱シーンを楽しめるという寸法です。



エッチシーンでは男にどう返事をするかを選べたりもします。
その通りのリアクションをするので、美樹の凌辱のされ方をユーザーが選べるということにもなります。
自分の好きな反応を探してみてください。



裏側に迫るアナザーシステム

美樹の視点だけで物語を進めるには、どうしても物足りなくなる部分があります。
それは美樹以外のキャラのレイプシーン。
美樹のあずかり知らぬ場所で他のヒロインがレイプされているというシチュエーションを補うために、「Another Scene」というアナザーシナリオパートを随所に用意しました。
これは美樹と違うキャラの視点に変化して、物語が進行するシステムです。


物語の一定の場所で、こんな画面になり、アナザーシナリオを見るか飛ばすか選択できます。
ネタバレにならないように、アナザーシナリオは物語が進むと解禁されるシステムです。



選択することで、そのシーンを楽しむことができます。
美樹以外のキャラクターの凌辱シーンもばっちりと楽しむことが出来ますのでご安心ください。



アナザーシーンもそれなりの数が用意されてますので、かなりのボリュームになります。
ご期待ください。



初の吉里吉里採用! おまけモードも充実

本作は今までの開発環境であったNscripterから吉里吉里に乗り換えました。 その結果、右クリックで呼び出せるメニュー画面も少しこだわってみました。
ボイス・効果音・音楽の音量設定や、キャラクターごとのボイスのミュート、エフェクトのオンオフの切り替えなどができます。もちろん、画面サイズは800×600の大サイズ!
環境においてはクイックセーブ・クイックロードなども実装して、よりパワーアップしています。


右クリックでゲーム中にいつでも環境設定を呼び出したりできます。
セーブは20個完備。タイトルが表示されるのでどのシーンのセーブか一目瞭然です。


おまけモードも充実しています。
本作ではCG・音楽・回想の三つのモードを網羅していて、一度見たシーンならいつでも呼び出して遊べますよ。
音楽もほとんどの楽曲を新たに作曲しました。



CGモード。今回も200枚以上のCGを使っていてゲームを盛り上げています。



シーン回想です。簡単な物語紹介も添えられていて、一目でどのシーンの回想なのか分かるように工夫してみました。
凌辱シーンは豊富に揃ってます!



スペアナに対応した音楽モード。WinAmpのような炎のエフェクトで音に合わせてうねうねと動きます。
楽曲は11曲あり、作曲したMIDIをSC-8850などの音源を使って演奏して録音しました。
ギター系の悲しいサウンドが今回のメインテーマですよ。