作品中の音声を録音したものです。

[倉橋]
「怒った顔もなかなかかわいいじゃないか・・・楽しくなってきたぜ」

[絵里]
「アタシを犯したければ犯せばいいじゃない」

[絵里]
「そうやって女の子を抱いた気になって喜んでるアンタを笑ってやる・・・」

[倉橋]
「いつまでその元気がもつかな?」

倉橋は虚勢をはる絵里の肩を抱くと、片手で勃起を握り締めながら、照準を合わせる。
痛々しく腫れて赤くなっている秘肉に、先端が押し付けられる。

[絵里]
「あっ・・・ぅうっ・・・」

思わず、昨日の絶望的な痛みを思い出して身構える絵里・・・

[倉橋]
「怖いんだろ? 素直に言えば優しくしてやるぞ?」

[絵里]
「こっ、怖くなんかないっ・・・そんなの汚い肉の塊じゃないか!」

[倉橋]
「ふふふふ・・・肉の塊なら、遠慮はいらないよな?」

そう言いながら、倉橋の勃起の先端が絵里の股間を小突いた。

[絵里]
「うぎぃいっ! イタぁあああっ!」

昨日犯されたばかりの傷口と言っても差し支えない割れ目・・・
そこを何の気遣いもなしに倉橋が犯そうとしているのだ。

[絵里]
「ひっ、ぐぅ・・・やめろよぉっ・・・うっ、ウううっ・・・ だ、だからっ、そういうことっ・・・ウぅぅう」

[倉橋]
「怖くないんじゃなかったのか? ほら、肉の塊だろ?」

[絵里]
「いっツぅううっ・・・うぅ、入れたきゃ、うぐっ、入れればっ・・・ はぁはぁ、いいじゃないっ・・・ぐっ、ぁぁっ、軽蔑っするからっ・・・」

泣きそうな顔になったが、絵里は股間を突き上げてくる痛みに耐えて、 なんとか倉橋に言い返した。

倉橋は絵里の身体を机に磔にでもするかのように乱暴に 押し付けていく。

その動きに合わせて、照準を完全にとらえた勃起が入っていく。

[絵里]
「うぎぃいいィぃいっ・・・いたっ、ぁぁあっ・・・ぐぅぅっ・・・」





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