カーソルを当てると変化します
<由紀>うぎぃいいいイィイいいッ! さ、裂けるぅううっ!
人間のように労わるという言葉を知らない、プログラムされていないコイツらは、欲望の達成を第一条件に動く。 由紀ちゃんのマ●コに入れたいという性欲を第一条件にした触手は最初から由紀ちゃんを壊すかのように乱暴に入る。
<由紀> ひぐぅうっ・・・はぁっ・・・ぐっ、裂けちゃう、裂けちゃうッ! 裂けちゃいますぅううっ! っく・・・ひぃぃッ!
由紀ちゃんが悲痛な叫び声をあげる。
<由紀>はぁ、はぁ・・・あうぅッ・・・い、いやっ・・・裂けるッ!ほ、本当に・・・あはぁッ! 壊れちゃ・・・うぎっ・・・ぬ、抜いてぇえっ・・・はぁぐっ!
<源太郎>人間のセックスでは味わえないだろう?
ワシはオナニーしながら、身体を乗り出した。
<由紀>はぁはぁ・・・もう、やだぁぁ・・・ぐすっ・・・はぁはぁ・・・
いい景色だ。触手にいいように凌辱される由紀ちゃんの姿は、作り物のAVでは 味わえない芸術に仕上がっていた。
触手の動きが少しずつ凶暴さをもってくる。 当然、ヤツらは射精することで欲望を吐き出す。 そのために加速していく挿入・・・
<由紀>うぐぅぅ・・・い、痛いぃいっ!
当然、由紀ちゃんには痛いだけだろうな。 ヤツらは心の底から楽しんでいるのだが・・・
<由紀>はぁはぁ、やめ、やめさせてッ! やめさせてぇ・・・
由紀ちゃんの上目遣いの顔が、ワシに向けられる。
<源太郎>その顔、もっとこっちに見せてくれよ。最高だ・・・
由紀ちゃんにとって、説得できるのはこの場にはワシしかいない。 その哀願が、ワシの征服欲を満たしていく。


ウィンドウを閉じる