<亜由美>えっ!? えええっ!? ちょっ・・・ま、待ってよぉっ!
便器から新たに飛び出した太めの触手は亜由美ちゃんの広げられた股間に向けて頭をもたげ・・・ 亜由美ちゃんの制止を待たずに、一気にその頭を突っ込んだ!
<亜由美>ウギャァあぁああァアアぁぁぁぁぁぁッ!!!
亜由美ちゃんには、まったく予想もしないいきなりの激痛。
ワシは画面を食い入るように見つめた。
<亜由美>あっ・・・あ゛、あ゛っ・・・アァぁああっ!
触手が動物的な動きで亜由美ちゃんのマ●コにその身体を埋めていくと、彼女はうめき声をあげた。
<亜由美>あっ、あ、あ、あっ、あっ・・・あっ・・・
フフフ、これは痛そうだな。
血がボタボタと便器に滴り落ち、亜由美ちゃんの未通の穴を 彼女の腕くらいの太さの触手が貫いていた。 完全に気絶してしまった亜由美ちゃんの身体が、彼女の意思とは まったく無関係な触手の群れによって揺すられる。
ガクガク・・・ガクガク・・・
<亜由美>あうっ・・・あ、あっ・・・あぁ・・・うっ!?
ガクガクっ!
<亜由美>うぎっ・・・い、痛いよぉッ!? ま、ママァあっ!
触手の群れは目覚めた亜由美ちゃんの苦しみなど気づくはずもなく、激しく揺すり始めた。


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