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<美穂>伸介さまの・・・逞しいおち●ちんを、美穂の淫らなオマ●コに入れてかき回してください。
僕の脅迫に屈したメイドの美穂は細い声でハッキリとおねだりをしてきた。
<伸介>へえ。そんなエッチな言葉、どこで教えてもらったんだ?
<美穂>ぅぅ・・・し、知ってるくせに・・・ひどい・・・
僕もそろそろ我慢の限界だった。もっといじめたいけれど、ジジイがマツタケ狩りから戻ってきたら大変だからな。
<伸介>じゃあ、入れるぞ。
<美穂>え? ま、待ってください。だ、だめ・・・入れたら、
<伸介>お前から頼んできたんだろ? いいじゃないか・・・
<美穂>そんな・・・ご主人様にバレたら怒られてしまいますよ。
<伸介>美穂が黙っていれば、バレないよ。
僕は美穂のスカートを捲り上げると、ピンクのパンティの股布を ずらして、チ●ポを亀裂に押し当てた。
濡れているか先端を滑らせながら確認する。
<伸介>上の口ではイヤイヤって言っておいて、こっちは準備万全だな。
<美穂>あぁ・・・い、いじわるなことを言わないでください・・・
ズブっ・・・
<美穂>アァァアぁあっ! は、入って、入ってくるうっ!
美穂の中はねっとりとして暖かく、俺のチ●ポを迎え入れた。
昨夜の由紀ちゃんのマ●コはキツすぎる狭さが気持ちよかったが、 美穂はしっとりとしたフィット感で気持ちよさは負けてない。
<伸介>思ったよりもいい締め付けじゃないか。
<美穂>あぁっ、くっ、あんっ、あっ・・・あっ・・・うぅ!
濡れているアソコは腰を動かすたびにクチクチと音が起つ。 愛液が相当に分泌されているみたいだ。
<伸介>美穂。ジジイの相手ばっかりだとつまらないだろ? 若いチ●ポはどんな味だ?


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