<伸介> いいか。目を逸らすなよ。しっかり見届けろ。元恋人の姿を。
”元”恋人だと!? そうしたのは誰なんだ! そう怒鳴りたい気持ちを抑えることがこんなに苦労を伴うとは。
<由紀>んっ・・・くっ・・・はぁはぁ、ううぅ・・・あんっ・・・
<源太郎>はぁはぁ、たまらんな。このおっぱいは芸術品だわ。
じいさんが、変態そのものといった顔で、由紀の白い乳房を 好き勝手に揉んでいる。
<由紀>あんっ・・・うっ、そ、そんなに、あんっ・・・触らないでッ! は、恥ずかしいっ・・・あんっ・・・
<源太郎>乳首がこんなに勃起してるぞ。嬉しいんだろう?
<由紀>アアァっ・・・んっ・・・ひっ・・・うぅ!
由紀は声をあげないように必死にがんばっている。
俺は涙が伝い落ちるのも構わずに、その光景を見つめていた。
なんて美しいのだろう。
夢中にさせる身体のラインは、醜いじいさんの手で撫で回され、彼女のアソコは男の侵入を許していた。
<源太郎>由紀ちゃん、我慢しなくてもいいんだよ。
<由紀>あんっ、ああ・・・アアっ、アッ・・・あんっ、ううっ・・・
<源太郎>おおっ・・・いい声だぞ・・・
もう見たくないっ・・・最低の光景だっ・・・くそっ!


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