<亜由美>んぶっ! むぐぅううっ! んんっ! んぐっ!
口にチ●ポを押し込まれるショックに亜由美ちゃんは暴れた。
<伸介>大人しくしようね。亜由美ちゃん。
ズキッ!
<伸介>痛っ・・・痛いっ・・・こらっ、亜由美ちゃん!
<亜由美>んんんっ! んぐぅうっ!
いきなり、亜由美ちゃんが押し込んだチ●ポに歯を立て始めた。
<伸介>ふざけんな! クソガキっ!
僕は慌てて拳を振り下ろした。
バチンっ! バチンっ!
<亜由美>うぎいっ!
<亜由美>はぁはぁ・・・ぐすっ・・・ぶ、ぶたないでぇっ・・・
殴られたことにショックを受けて涙目で訴える亜由美ちゃん。
可愛いぜ。こういうガキっぽい女が好きなんだよ。
殴られたのがショックだったのだろう。
両手でシーツを握り締めて、亜由美ちゃんは俯いた。
<伸介> いきなりでごめんね。怖かったかい?
僕は作り笑いを浮かべながら、亜由美ちゃんの恐怖心を和らげるように言った。
<亜由美> うん・・・ぐすん・・・亜由美、何も悪いこと、えぐっ、してないよ。だからっ、もう・・・ぐすっ・・・
<伸介>これを口に入れるんだよ。ほらっ!


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