<アリア>あっ・・・ああっ・・・
ミノタウロスの鋭い爪を持った両手が、尻を振って苦痛から逃れようとするアリアをがっちりと掴む。 爪が食い込んで、血が滴り落ちた。
<アリア>やめてぇっ・・・こんな乱暴にされたら・・・
<アステア>暴れない方が賢明だぞ。
<アリア>アステア! なんでこんなひどいことを!
<アリア>ぎゃああっ!
ミノタウロスは貪欲に腰を揺すりはじめた。 太い陰茎が動くたびに、内蔵がかきだされるような錯覚を覚えるほどの痛みがアリアを襲う。
<アリア>ひぎぃいいっ・・・助けてぇえっ!


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