<アリア>ああっ・・・
ティアの舌が淫核をとらえ、チロチロと舐め始めるとアリアは耐えられずに声を上げた。
<アリア>ああん・・・そこ・・・だめぇ!
<ティア>姫様・・・ごめんなさい・・・
ティアの舌の動きは止まるどころか、ますます大胆になる。
アリアの性感帯を的確に刺激し、アリアを快感の海にしずめようとする。
<アリア>ああっ・・・だめぇ・・・あうぅうっ!
<ティア>姫様、ごめんなさい。ごめんなさい・・・
<アリア>謝らなくてもいいの。はぁはぁ・・・
ああっ・・・こんなに気持ちいいの初めて・・・


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