カーソルを当てると変化します
僕は高鳴る胸を抑えて、彼女のベッドに歩み寄った。
<亜由美>すぅ・・・すぅ・・・すぅ・・・
何も気づかずに、睡眠薬で深い眠りに落ちた少女。
僕はゆっくりと手を伸ばして、パジャマの上着をそっとはだけた。
<伸介>おっ・・・こりゃあ、いいな。
パジャマの下にはファーストブラに包まれた小さな胸が、寝息に 合わせて規則正しく上下していた。
僕はベッドに乗りかかり、すでに勃起したチ●ポを握りながら、 彼女の隣に寝転んだ。
顔のすぐ近くで亜由美ちゃんの寝息が聞こえる。僕はブラジャーに手を乗せた。
張りのある小さな胸の膨らみを手の平に感じながら、ゆっくりと それを持ち上げる。
<亜由美>んっ・・・すぅ・・・すぅ・・・すぅ・・・
ふぅ・・・気づかれなかったな。
小学生特有の深い眠りが幸いしていた。
亜由美ちゃんは相変わらず、寝息をたてて眠り続けたままだ。
安心した僕は、露になったおっぱいにむしゃぶりついた。
<亜由美>はぅ・・・んんっ・・・
亜由美ちゃんが嫌がるように身体をわずかに動かしたが、僕は 彼女を抱き寄せて、おっぱいの頂点のピンクのつぼみを舐める。
目が覚めたらそれはそれで構わないと思いながら、大胆に舌を使うと、彼女は身体を跳ね上がらせた。


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