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惨劇の館 ~三姉妹散花~





作品概要


■タイトル:惨劇の館 ~三姉妹散花~
■ジャンル:多視点型凌辱ADV
■価格:1900円(税抜)
■発売日:2005/11/03
■女性フルボイス



動作環境


■対応OS 日本語版 Windows98/Me/XP
■CPU Pentium500MHz以上
■グラフィック 640×480以上 フルカラー
■サウンド Direct Sound対応音源。
■HDD 400MB以上の空きディスク容量
■メモリー 256MB以上の空きメモリ

※本ソフトはNscripterで製作しています。


販売店


こちらの販売店舗からお求めいただけます。
無料体験版もございますのでまずは体験版をお試しください。



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ストーリー


ピクニックの帰り道・・・山は突然の雨に見舞われた。


車を運転する幸一の視界に不意に何かが飛び込み、彼は慌ててブレーキを踏む。

しかし、タイヤはパンクしてしまい、山の中腹で立ち往生を余儀なくされる。
携帯電話も圏外で通じず、またオフシーズンのために他の車が通る気配もない。

幸一の恋人「栗原由紀」や彼女の妹たちの優しい励ましに勇気付けられ、幸一たちは山中にそびえる古い屋敷を発見する。

その古びた屋敷の主は優しい老人だった。
事情を説明し、泊めてもらうことになる一行・・・
メイドの暖かい手料理と、お屋敷の豪華なお風呂が、疲れた幸一たちの身体を癒していく。
思わぬ”豪華な旅行”になってしまい、喜ぶ由紀たちだったが・・・

この老人の心の中には
淫らで残忍で、欲深い悪魔が棲んでいたのだ。
悪魔によって狡猾に作り上げられる凌辱のための舞台・・・

真っ先に、淫らな欲望の生贄にされてしまう由紀・・・
悪魔は、由紀だけでなく、その妹たちにも牙を剥く・・・
この狡猾な罠から逃れる術があっただろうか!?

ゲームシステム



 声優さん起用による迫力の女性フルボイス!

三人の声優さんにお願いし、今回もボリュームたっぷりの音声データを収録。 明るい会話シーンはもちろん、処女喪失シーンから女の快感を覚えて喘ぐ官能シーンまで素晴らしい演技力を披露してくれます。 音声のステレオ化で、状況によって左右に音をパンしたり、お風呂場ではリアルな残響効果を演出。
姉妹の声をミキシングして、二人同時に喘いだり、泣き叫ぶ描写も随所に入れました。
言葉に興奮するプレイや、無理やり言わせる淫語責め、喘ぎ声をあげさせるなどの声を生かした様々な趣向をふんだんに用意しています。
もちろん、鎖、鞭・バイブなどの淫具の音や、雨などの環境音、淫靡なグチュ・チュパ音などのリアルな効果音もゲームを盛り上げます。
バックグラウンドに流れる音楽も哀楽さまざまに10曲の新曲を書き下ろしました。

 


★ボイスドラマ

お風呂を姉妹で楽しむほのぼのしたシーンです。
Hシーンのボイスではないので刺激は少ないですが、キャラクターの雰囲気は味わえるのではないでしょうか?
ぜひ、聴いてみてください!



    スペシャルサンプルボイス

 交錯するドラマとザッピングシナリオ!


今回はマルチ視点によるザッピングシナリオにチャレンジしています。
視点は主人公男(恋人を寝取られる)とヒロイン(凌辱される被害者)と凌辱者(館の主の凌辱をする狩人側)の三種類で、この三者の視点で別の角度からそれぞれの知らない裏側を描くことになります。


三人の主人公の視点により、それぞれの視点でしか見れない違ったイベントも楽しめるので、徐々に謎が解き明かされたり、裏側で起きる凌辱シーンを見ることもできます。
視点の違いによる凌辱の描写もあります。
そして、なんとそれぞれの主人公の選択肢が、他の主人公のイベントに影響を与えるのでストーリーは一本道ではないのです。



 バラエティに富んだ凌辱シーン!

現代モノでありながら、「薬学などに通じた博士」が凌辱者として登場するので、博士の作り出した「薬」や「触手」「スライム」「犬」など、さまざまな趣向が。
恋人に気づかれないようにセックスという羞恥プレイや、恋人に見せつけてレイプといった寝取られ属性の方のためのプレイもあります。
変態親子の醜悪な凌辱責めを、心行くまでご堪能ください。





 凌辱シーン以外にも物語性を出したシナリオ

凌辱シーンはもちろん、普段の会話シーンなどでも物語をしっかりと作りこみました。
主人公に甘える恋人、無邪気な姿を見せる恋人の妹たち、何かを企む屋敷の住人・・・
彼らの姿を描くことで、凌辱シーンがいっそう引き立ちます。




 充実の回想モードを搭載

シーン回想・CG鑑賞・音楽鑑賞・凌辱鑑賞の4種類の回想モードを用意。
実用性はバッチリです。
凌辱シーンを再生する凌辱回想に加えて、時間軸に沿ってシナリオそのものを回想できる「シーン回想」も用意しました。
凌辱シーンだけでなく、普段の会話シーンもいつでも好きな場面を再生可能です。


縦軸はそれぞれの主人公、横軸に時間を表した選択画面です。
同じ時間に何が起きたのか、一度見たシーンはいづも回想可能なのでストーリーの把握にも便利です。
凌辱シーン専用の回想も用意してるので、好きなほうをどうぞ。




登場キャラ





本編のメイン主人公。大学に通うごく普通の少年。アバウトな性格だが、目上に対しての敬意を忘れないなどまじめな一面も持っていて、誠実なタイプ。
同じ大学に通う栗原由紀に一目ぼれし、最近一大決心をして告白し、二人は恋人同士になる。 初めてのデートで、ピクニックに来たのだが・・・




サンプルボイス1  サンプルボイス2

CV.きいちごさくら

メインヒロイン。優しくておっとりとした性格の女子大生。 努力家で、勉強でもスポーツでも成績は高く、飾らない性格なので友達も多い。 突然の関口幸一からの告白に、戸惑うが、彼の誠実な人柄を知っている彼女はすぐに告白を受け入れる。 彼と付き合ううちに、いかに幸一に自分が惹かれているのか自覚していく。




サンプルボイス1  サンプルボイス2

CV.貴坂理緒

栗原由紀の妹で、ボーイッシュな性格の女子校生。男嫌いな性格のせいか、幸一に対しても少し冷たい態度をとってしまうが、根はとても優しい女の子。
趣味と体力づくりも兼ねて、空手を習っている。また、姉の由紀の相談相手にもなり、妹の栗原亜由美の世話も焼いたりする。ちなみに「ボク」が一人称。




サンプルボイス1  サンプルボイス2

CV.彩羽ゆずこ

栗原由紀と栗原理恵の妹で、末っ子の甘えんぼな小学生。 テレビゲームが趣味で子供っぽい性格だが、姉たちのコトを人一倍思いやり、時には大人顔負けの心配りもする一面を持つ。
とても人懐っこい性格なので幸一ともすぐに打ち解けて「お兄ちゃん」と甘えてくる。 最近、胸が膨らみ始めて、ファーストブラを着けたばかり。




サンプルボイス1

CV.彩羽ゆずこ

須崎源太郎のお屋敷に仕えるメイド。 ここで働き始めて三ヶ月になるが、働き始めたきっかけは借金のカタであり、メイドというよりも性奴隷のような扱いを受け続けてきた。
源太郎に気に入られ、毎朝のフェラチオを日課にさまざまな奉仕をこなしている。 須崎伸介にもその身体を狙われる日々だが、源太郎の独占欲に守られるという皮肉な結果に。





製薬会社で研究を重ねて、かつては薬学会の頂点に立った伝説の男。 だが、不正な薬物実験をマスコミに暴かれ、その地位を追われて山奥の屋敷で人を避けるように暮らしている。
強欲で女好きな悪魔だが、表向きは温厚で優しい好々爺を装っている。 薬学に通じているだけあり、彼の地下室ではさまざまな薬が開発され、また生物学との融合により、触手やスライムなどの生物も作っている。 孫に須崎伸介という男がいる。





須崎源太郎の孫で、中年のニート。幼い頃から源太郎に甘やかされて育ったために、遊び呆ける日々を過ごしている。女に目がなく、特に処女が大好き。ところが、源太郎にいつも女の子を独占されるため、ストレスがたまっている。
反旗を翻すつもりはあるが、源太郎の怒りを恐れて覚悟が決まらない状況だが・・・屋敷を訪れたメンバーの亜由美に一目ぼれ。処女を奪いたいと切実に願う。



サンプルCG



<由紀>ひっ! そ、それ・・・な、なんですか?
取り出したのは丸底フラスコだったと思う・・・理科の実験で見たことのある馴染み深い道具だ・・・
だが、中の液体がなんなのか・・・
わたしの緊張が高まるのを源太郎さんは嬉しそうに見つめながら
<源太郎>さあ、なんだろうね。きっと喜ぶものだよ。
<由紀>・・・・・・
言葉が出なかった。ぜんぜん、回答になっていない。
と、源太郎さんの手にしたフラスコが傾けられた。
薬品が透明のガラスを伝いながら、わたしのパジャマに降り注ぐ。
<由紀>きゃあっ! あ、熱っ・・・
液体が数滴・・・たった、数滴が降り注ぐと・・・
<由紀>うぎゃあああああああああああっ!
自分でも驚くほどの大声がでた。 胸の上に落ちた液体は、肌を焼くような熱と共に広がっていった。 見ると雫が落ちた部分のパジャマが溶けていて、肌が赤くなっている。
<由紀>あ、熱いぃ・・・熱いですっ・・・やけどしちゃうっ!
<源太郎>やれやれ、うるさい女だな。全部かけてやるわ。
<由紀>えっ・・・い、いま・・・な、なん、て・・・言、った、んですか?
源太郎さんはフラスコをさっきよりも大きく傾けた。
<由紀>うぐぐっ・・・ひぃっ・・・い、いやあっ・・・
胸に熱い液体が降り注ぐのを、わたしは歯を食いしばって耐える。 が、そんなことができたのは最初の数秒だけだった。
<由紀>ああァァアああァアああっ! やめてええっ!
耐えられる熱さじゃない。わたしは二度目の絶叫をあげて、ベッドの上で跳ね上がった。
源太郎さんは空になったフラスコを投げ捨てた。 奇妙な液体は、すべてわたしのパジャマにかけられたのだ。
<由紀>はぁはぁ・・・はぁ、はあ・・・ううっ・・・
胸にあれほどに広がった熱さが少しずつ引いていき、わたしはやっと落ち着きを取り戻した。
<源太郎>だいぶ、いい景色になったな。


<由紀>うぎぃいいいイィイいいッ! さ、裂けるぅううっ!
人間のように労わるという言葉を知らない、プログラムされていないコイツらは、欲望の達成を第一条件に動く。 由紀ちゃんのマ●コに入れたいという性欲を第一条件にした触手は最初から由紀ちゃんを壊すかのように乱暴に入る。
<由紀> ひぐぅうっ・・・はぁっ・・・ぐっ、裂けちゃう、裂けちゃうッ! 裂けちゃいますぅううっ! っく・・・ひぃぃッ!
由紀ちゃんが悲痛な叫び声をあげる。
<由紀>はぁ、はぁ・・・あうぅッ・・・い、いやっ・・・裂けるッ!ほ、本当に・・・あはぁッ! 壊れちゃ・・・うぎっ・・・ぬ、抜いてぇえっ・・・はぁぐっ!
<源太郎>人間のセックスでは味わえないだろう?
ワシはオナニーしながら、身体を乗り出した。
<由紀>はぁはぁ・・・もう、やだぁぁ・・・ぐすっ・・・はぁはぁ・・・
いい景色だ。触手にいいように凌辱される由紀ちゃんの姿は、作り物のAVでは 味わえない芸術に仕上がっていた。
触手の動きが少しずつ凶暴さをもってくる。 当然、ヤツらは射精することで欲望を吐き出す。 そのために加速していく挿入・・・
<由紀>うぐぅぅ・・・い、痛いぃいっ!
当然、由紀ちゃんには痛いだけだろうな。 ヤツらは心の底から楽しんでいるのだが・・・
<由紀>はぁはぁ、やめ、やめさせてッ! やめさせてぇ・・・
由紀ちゃんの上目遣いの顔が、ワシに向けられる。
<源太郎>その顔、もっとこっちに見せてくれよ。最高だ・・・
由紀ちゃんにとって、説得できるのはこの場にはワシしかいない。 その哀願が、ワシの征服欲を満たしていく。


<由紀>ああぁっ・・・こ、幸一くん、み、見ないでっ! 見ないでえっ!
<幸一>ゆ、由紀!!
<由紀>い、いやっ・・・うぐっ! うぐっ・・・ちょっ・・・いやっ! ちょっと待ってよっ・・・うぅぅぅっ・・・
俺の前で、犬は見せ付けるように激しく動き出した。
やめてくれ! こんなことやめろ! 大好きな由紀が犬に犯されて、苦しんでいる。
目の前の光景は悪夢そのものだった・・・
<由紀>こ、幸一くん・・・お願いだから見ないで・・・
<伸介>見ろよ。バカ犬が興奮してるぜ。恋人さんの身体によ。
ああっ・・・由紀が・・・汚される。 俺の愛しい由紀が・・・
<由紀>やめてよぉっ・・・な、中に出さないで・・・い、犬なんて・・・犬の精液なんて、いやあぁっ・・・
犬が勝ち誇ったように吼えてやがる。 この瞬間に由紀の中で何が起きたのか・・・ 知りたくなくても、知ってしまう・・・
じいさんもおっさんも、その光景を見て・・・ペニスを手で しごいて興奮をしていたのだ。
そう・・・由紀は犬の性欲を満たし、間接的に、この男たちの 性欲を満たす道具としても使われている。 そのあまりに理不尽な現実は・・・俺の理解を超えていた。


<理恵>うぎゃあっ!
あっ・・・ヤベぇ・・・身体に当たっちゃった。 手元が狂ったなんて言えずに、僕はあえて平静を装った。
<理恵>あ・・・ぁぁああ・・さ、刺さってるぅ・・・ぁぁ・・・
じょろろろ・・・
<理恵> ぁぁぁああぁぁ・・・
よほどのショックだったのか、おしっこが勢いよくこぼれ出した。
おおっ・・・ケガの功名とはこのこと!
僕は思わず身を乗り出して、理恵の放尿姿を鑑賞する。
<理恵>ぐすっ・・・み、見るなぁ・・・変態ブタぁ・・・ぅぅっ・・・
<伸介>へえ・・・いっぱい出るなぁ。
<理恵> くっ・・・ほ、本当に当てるなんて・・・ぐすっ・・・
<伸介> おい、理恵。
<理恵> ボクを、馴れ馴れしく呼ぶなよっ!
<伸介> そういう態度をとると、今度は反対のおっぱいに当てるぜ。
<理恵> ひっ・・・や、やめろぉッ・・・
<伸介>じゃあ、僕に処女を捧げるって誓えよ。
<理恵>えっ? しょ・・・処女を捧げるって・・・おっさんに?
<伸介>処女なんだろ?
僕の問いにコクリと頷く。


<源太郎>コイツは女の愛液が養分なんでね。
<理恵>あ、愛液? 養分? ど、どういう意味だよ・・・それ・・・
<源太郎>分からないのかい? 理恵ちゃんは肥料なんだよ。
<理恵>なんだと! ボクをこんな花のお化けの栄養にする気なのか!
<源太郎>そう怒るなよ。気持ちいい思いができるんだぞ?
<理恵> ぐあっ! うっ、ひいっ・・・あっ、ああっ・・・く、くそぉ!
待ちかねたように、理恵ちゃんの股間に刺さっていたツルが 動き始めた。
<理恵>あうっ・・・ひっ・・・うひぃッ・・・
少しずつ植物のツルに刺激されて、理恵ちゃんの声が鼻のかかった ものに変化しはじめる。
股間を見れば、しっとりと湿っているではないか。
<源太郎>感じ始めたようだな。理恵ちゃん。可愛い声で鳴いてるぞ。
<理恵>ち、違うっ・・・あっ、違うんだっ・・・
ひっ、く・・・あんっ・・・こんなっ、お化けに、か、か・・・ 感じる、わけ・・・ないだろっ・・・ひっ・・・
明らかに艶の入った声で呻く理恵ちゃん。
気の強い彼女の態度が、この場ではかえって滑稽だった。


<理恵>んぐッ! うぅぅっ!
<幸一>ご、ごめん・・・理恵ちゃん!
俺は我慢できずに、腰を理恵ちゃんの口に押し付けるようにして、 揺すりたてていた。
自分の意思というよりも、身体の願望に近い。
<理恵>うぶっ! あうっ・・・ふぅ、ふぐぅうっ!
苦しそうな理恵ちゃんの息遣い。 だけれど、俺はそんな理恵ちゃんの苦しむ顔に興奮さえ感じて しまっていた。
こんな一面が自分にあったなんて知らなかった。
そして・・・一度、抱いた欲望は消えそうにない。
<幸一>うっ・・・はあはぁはぁ・・・り、理恵ちゃん・・・理恵ちゃん!
俺は由紀の妹の名前を呼び続けながら、腰を動かしていた。
<理恵>ううっ・・・せ、せきぐひさん・・・くるひっ・・・
止まらない腰の動きに、理恵ちゃんが逃げようとするが彼女の顔を押さえつけて、俺はさらなる暴行を続ける。
<理恵>あぅ・・・う、ふぐうっ、うぅぅっ! うぶっ、ふあアっ!
<幸一>り、理恵ちゃっ・・・ううっ!
<理恵>むぐっ!?
ドピュ・・・ぴゅっ・・・
<理恵>あぅぅうっ! ひっ・・・
<幸一>ご、ごめん・・・理恵ちゃん・・・ほ、本当にごめん!
<理恵>ごくっ・・・ん、ごくんっ・・・ごくっ!
<幸一>えっ? 理恵ちゃん・・・
せ、精液飲んでるのか? 俺の精液を・・・自分から・・・!?


僕は高鳴る胸を抑えて、彼女のベッドに歩み寄った。
<亜由美>すぅ・・・すぅ・・・すぅ・・・
何も気づかずに、睡眠薬で深い眠りに落ちた少女。
僕はゆっくりと手を伸ばして、パジャマの上着をそっとはだけた。
<伸介>おっ・・・こりゃあ、いいな。
パジャマの下にはファーストブラに包まれた小さな胸が、寝息に 合わせて規則正しく上下していた。
僕はベッドに乗りかかり、すでに勃起したチ●ポを握りながら、 彼女の隣に寝転んだ。
顔のすぐ近くで亜由美ちゃんの寝息が聞こえる。僕はブラジャーに手を乗せた。
張りのある小さな胸の膨らみを手の平に感じながら、ゆっくりと それを持ち上げる。
<亜由美>んっ・・・すぅ・・・すぅ・・・すぅ・・・
ふぅ・・・気づかれなかったな。
小学生特有の深い眠りが幸いしていた。
亜由美ちゃんは相変わらず、寝息をたてて眠り続けたままだ。
安心した僕は、露になったおっぱいにむしゃぶりついた。
<亜由美>はぅ・・・んんっ・・・
亜由美ちゃんが嫌がるように身体をわずかに動かしたが、僕は 彼女を抱き寄せて、おっぱいの頂点のピンクのつぼみを舐める。
目が覚めたらそれはそれで構わないと思いながら、大胆に舌を使うと、彼女は身体を跳ね上がらせた。

<亜由美>えっ!? えええっ!? ちょっ・・・ま、待ってよぉっ!
便器から新たに飛び出した太めの触手は亜由美ちゃんの広げられた股間に向けて頭をもたげ・・・ 亜由美ちゃんの制止を待たずに、一気にその頭を突っ込んだ!
<亜由美>ウギャァあぁああァアアぁぁぁぁぁぁッ!!!
亜由美ちゃんには、まったく予想もしないいきなりの激痛。
ワシは画面を食い入るように見つめた。
<亜由美>あっ・・・あ゛、あ゛っ・・・アァぁああっ!
触手が動物的な動きで亜由美ちゃんのマ●コにその身体を埋めていくと、彼女はうめき声をあげた。
<亜由美>あっ、あ、あ、あっ、あっ・・・あっ・・・
フフフ、これは痛そうだな。
血がボタボタと便器に滴り落ち、亜由美ちゃんの未通の穴を 彼女の腕くらいの太さの触手が貫いていた。 完全に気絶してしまった亜由美ちゃんの身体が、彼女の意思とは まったく無関係な触手の群れによって揺すられる。
ガクガク・・・ガクガク・・・
<亜由美>あうっ・・・あ、あっ・・・あぁ・・・うっ!?
ガクガクっ!
<亜由美>うぎっ・・・い、痛いよぉッ!? ま、ママァあっ!
触手の群れは目覚めた亜由美ちゃんの苦しみなど気づくはずもなく、激しく揺すり始めた。


<由紀>幸一くん! 正気に戻って! 幸一くんっ! 幸一くんっ!
遠くで女の叫び声が響く。
コウイチって誰だ?
俺は疑問が浮かぶが、そんなことはどうでもいい。身体から湧き上がるこの火照りを覚ますには、どうすればいいのか。
怯えている獲物を見下ろして、思い出す。
そうだ・・・穴に入れないと・・・穴・・・穴・・・見つけたっ!
<亜由美>あっ・・・お兄ちゃん。ダメだよぉっ・・・ひっ・・・ひいっ!
暴れる獲物の股間の中心に目標を見つけた俺は、あぐらをかいた格好で彼女を抱きかかえて、照準を合わせる。
俺の股間にそびえたつペニスは、今までに見たことがないくらいに勃起していて、痛いくらいだった。熱くて、おかしくなりそうだ。
<源太郎>クスリの力とはいえ、立派に勃ってるなぁ。
<伸介>あれが最初の相手かよ。ひひひひ。亜由美ちゃん、可哀想になぁ。
<亜由美>ひいっ・・・こ、怖いよっ! お姉ちゃん! お姉ちゃぁん!
耳元でピーピーうるせぇ。
<亜由美>うぐっ・・・やっ・・・い、痛いぃっ・・・痛いよぉっ! うっ!
俺は怒りに任せて、勃起をマ●コに押し付けながら一気に女の身体を押し込んだ。じりじりとペニスに女の肉襞が絡みつき、狭い坑道がこじ開けられる。
<亜由美>壊れるっ! 裂けちゃうよぉっ。お兄ちゃんやめてっ!
<幸一>ぐるるる・・・ぐぉぉおっ!
俺は動物のようなうめき声をあげながら、快感をもたらす獲物の膣穴に、欲望の塊をねじ込んでいく。
彼女自身の体重でどんどんと刺さっていくペニス。


<美穂>伸介さまの・・・逞しいおち●ちんを、美穂の淫らなオマ●コに入れてかき回してください。
僕の脅迫に屈したメイドの美穂は細い声でハッキリとおねだりをしてきた。
<伸介>へえ。そんなエッチな言葉、どこで教えてもらったんだ?
<美穂>ぅぅ・・・し、知ってるくせに・・・ひどい・・・
僕もそろそろ我慢の限界だった。もっといじめたいけれど、ジジイがマツタケ狩りから戻ってきたら大変だからな。
<伸介>じゃあ、入れるぞ。
<美穂>え? ま、待ってください。だ、だめ・・・入れたら、
<伸介>お前から頼んできたんだろ? いいじゃないか・・・
<美穂>そんな・・・ご主人様にバレたら怒られてしまいますよ。
<伸介>美穂が黙っていれば、バレないよ。
僕は美穂のスカートを捲り上げると、ピンクのパンティの股布を ずらして、チ●ポを亀裂に押し当てた。
濡れているか先端を滑らせながら確認する。
<伸介>上の口ではイヤイヤって言っておいて、こっちは準備万全だな。
<美穂>あぁ・・・い、いじわるなことを言わないでください・・・
ズブっ・・・
<美穂>アァァアぁあっ! は、入って、入ってくるうっ!
美穂の中はねっとりとして暖かく、俺のチ●ポを迎え入れた。
昨夜の由紀ちゃんのマ●コはキツすぎる狭さが気持ちよかったが、 美穂はしっとりとしたフィット感で気持ちよさは負けてない。
<伸介>思ったよりもいい締め付けじゃないか。
<美穂>あぁっ、くっ、あんっ、あっ・・・あっ・・・うぅ!
濡れているアソコは腰を動かすたびにクチクチと音が起つ。 愛液が相当に分泌されているみたいだ。
<伸介>美穂。ジジイの相手ばっかりだとつまらないだろ? 若いチ●ポはどんな味だ?


<伸介> いいか。目を逸らすなよ。しっかり見届けろ。元恋人の姿を。
”元”恋人だと!? そうしたのは誰なんだ! そう怒鳴りたい気持ちを抑えることがこんなに苦労を伴うとは。
<由紀>んっ・・・くっ・・・はぁはぁ、ううぅ・・・あんっ・・・
<源太郎>はぁはぁ、たまらんな。このおっぱいは芸術品だわ。
じいさんが、変態そのものといった顔で、由紀の白い乳房を 好き勝手に揉んでいる。
<由紀>あんっ・・・うっ、そ、そんなに、あんっ・・・触らないでッ! は、恥ずかしいっ・・・あんっ・・・
<源太郎>乳首がこんなに勃起してるぞ。嬉しいんだろう?
<由紀>アアァっ・・・んっ・・・ひっ・・・うぅ!
由紀は声をあげないように必死にがんばっている。
俺は涙が伝い落ちるのも構わずに、その光景を見つめていた。
なんて美しいのだろう。
夢中にさせる身体のラインは、醜いじいさんの手で撫で回され、彼女のアソコは男の侵入を許していた。
<源太郎>由紀ちゃん、我慢しなくてもいいんだよ。
<由紀>あんっ、ああ・・・アアっ、アッ・・・あんっ、ううっ・・・
<源太郎>おおっ・・・いい声だぞ・・・
もう見たくないっ・・・最低の光景だっ・・・くそっ!


<亜由美>んぶっ! むぐぅううっ! んんっ! んぐっ!
口にチ●ポを押し込まれるショックに亜由美ちゃんは暴れた。
<伸介>大人しくしようね。亜由美ちゃん。
ズキッ!
<伸介>痛っ・・・痛いっ・・・こらっ、亜由美ちゃん!
<亜由美>んんんっ! んぐぅうっ!
いきなり、亜由美ちゃんが押し込んだチ●ポに歯を立て始めた。
<伸介>ふざけんな! クソガキっ!
僕は慌てて拳を振り下ろした。
バチンっ! バチンっ!
<亜由美>うぎいっ!
<亜由美>はぁはぁ・・・ぐすっ・・・ぶ、ぶたないでぇっ・・・
殴られたことにショックを受けて涙目で訴える亜由美ちゃん。
可愛いぜ。こういうガキっぽい女が好きなんだよ。
殴られたのがショックだったのだろう。
両手でシーツを握り締めて、亜由美ちゃんは俯いた。
<伸介> いきなりでごめんね。怖かったかい?
僕は作り笑いを浮かべながら、亜由美ちゃんの恐怖心を和らげるように言った。
<亜由美> うん・・・ぐすん・・・亜由美、何も悪いこと、えぐっ、してないよ。だからっ、もう・・・ぐすっ・・・
<伸介>これを口に入れるんだよ。ほらっ!


<理恵>あっ! ば、バカっ・・・やめろっ・・・ヤメッ!
僕の狙いに気づいた理恵が顔を背けようとするが、僕は手で彼女の顔を固定した。
<理恵>んぶぅううっ! ちゅぶっ・・・んんっ! んんんっ!
理恵の無防備な唇に口を押し付けながら、キスをする。
柔らかい唇のぼってりとした感触を楽しみながら、さらに強く唇を押し付ける。
<理恵>うぐぐっ・・・んぶっ、やめぇ・・・ふぐぅうっ!
悲鳴をこぼす唇を塞ぎながら、舌でペロペロと唇を舐めるが、理恵は歯を食いしばって、舌の侵入を拒んでいた。
まったく、世話が焼ける女だぜ。
<理恵>んぶっ! ひぃいいっ!
ブラジャーを片手ではねあげて、理恵のおっぱいをつかむ。
柔らかなその膨らみをタプタプとリズミカルに揉むと・・・


<美穂>はぐっ・・・うぎぃぃいっ・・・っく・・・はあっはあっ・・・
<源太郎>家族を助けるためだ。我慢しなさい。
<美穂>そん、な・・・うぐっ、ああっ・・・痛っ、ぎッ、う、ひっ・・・!
ワシは美穂の身体を押さえながら、ベッドごと揺する勢いで、ラストスパートを目指した。
<美穂> あ゛あ゛あ゛あ゛~っ・・・い、い゛やぁッ!
<源太郎>おおおお・・・イくぞっ・・・イくぅうっ!
<美穂>うぎっ、い、痛っ・・・こ、壊れてしまいます! お、おじっ、 うあぁあ゛あ゛ぁぁっ・・・痛い、痛いぃッ!
こらえきれずに一際高い悲鳴をあげた美穂。
ワシはその中で一発目を放った。
<美穂>ああっ・・・いやです・・・おじさま、な、中に・・・
どぴゅっ・・・どぴゅっ!
<美穂>ぐすっ・・・中に、出てますぅっ・・・お、おじさま・・・ お願いですから抜いてください。
こらえきれずに涙をこぼす美穂。
ワシはその膣奥が自らの精液で満たされるのを感じながら、美穂に 折り重なった。
<源太郎>いいかね? ワシを呼ぶときはご主人様だ。


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