<美穂>はぐっ・・・うぎぃぃいっ・・・っく・・・はあっはあっ・・・
<源太郎>家族を助けるためだ。我慢しなさい。
<美穂>そん、な・・・うぐっ、ああっ・・・痛っ、ぎッ、う、ひっ・・・!
ワシは美穂の身体を押さえながら、ベッドごと揺する勢いで、ラストスパートを目指した。
<美穂> あ゛あ゛あ゛あ゛〜っ・・・い、い゛やぁッ!
<源太郎>おおおお・・・イくぞっ・・・イくぅうっ!
<美穂>うぎっ、い、痛っ・・・こ、壊れてしまいます! お、おじっ、 うあぁあ゛あ゛ぁぁっ・・・痛い、痛いぃッ!
こらえきれずに一際高い悲鳴をあげた美穂。
ワシはその中で一発目を放った。
<美穂>ああっ・・・いやです・・・おじさま、な、中に・・・
どぴゅっ・・・どぴゅっ!
<美穂>ぐすっ・・・中に、出てますぅっ・・・お、おじさま・・・ お願いですから抜いてください。
こらえきれずに涙をこぼす美穂。
ワシはその膣奥が自らの精液で満たされるのを感じながら、美穂に 折り重なった。
<源太郎>いいかね? ワシを呼ぶときはご主人様だ。


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