魔女狩り 前編



田園地帯に位置する町で起きた出来事だった・・・
夕暮れも近づく広場は、農作業を終えた人々で賑わっていた。

「どけッ! 道を開けろぉぉおっ!」
その賑わいの中をかき分けるように、役人の怒声が飛ぶ。

またか、といった顔で役人を見送る者・・・
何かを期待してにんまりと笑う者・・・
あからさまに不機嫌な顔をする者・・・

広場に集まる人々の表情は様々だったが、これから何が行われるのか 分かっていた。
なぜなら、役人の手にはロープが握られていて、そのロープの先には金髪の少女が 縛られていたからだ。
手荒に引かれながら向かう先は、広場の中央の舞台だ・・・

「やめてください! 誤解です!」
「うるさい! とっとと歩けぇッ!」
顔立ちの整った美少女の必死の哀願に、神経質そうな役人が怒鳴る。
だが、神経質な顔がいやらしい笑みに時折変わるのを、誰もが 気づいていた。

それはこれから行われる儀式のためだ・・・

たちまち、舞台を囲むように人垣ができる。
役人数人と、連行されてきた少女マリアンナだけが舞台の上に昇る。
マリアンナは町外れのパン屋の娘で、町では評判の美少女だった。
流れるような絹糸のごとき金髪、質素だが可憐な少女には似合って見える白いワンピース。
つぶらな瞳は今は不安げに揺れていて、涙がこぼれそうだった。
町の青年たちが憧れる美貌と、多くの人が認める優しさを兼ね備えた なんの非もない少女が、町を治める領主の配下の役人に引き立てられている光景は異常だった。
なのに、広場に集まった人々は誰もその暴挙を止めようとはしなかった。
むしろ、最前列に陣取った町の男たちは全員が好色そうな瞳を向けている。
木で組まれた簡素な舞台の床に押し倒され、マリアンナは転がる。
縛られているので、受身もとれないままに顔から床に突っ伏してしまう。
口の中を切ったのだろう。
血の味が広がる・・・ 「何をするんですか! あたしは何もやっていません!」
マリアンナはとっさに声を上げた。
その様子を男たちは興奮した面持ちで見つめ、神経質そうな役人の一人が進み出た。
「お前を魔女の疑いで取り調べる。悪いが、この場で無実を証明してもらうぞ」
「えっ?」
「無実を証明できないならば、ここにいる者たちに償いをしてもらう」
役人は言うと、数人の役人がマリアンナの身体を床に押さえつける。
「いやっ! こんなの横暴です!」
「横暴だと? 魔女が何をヌかす!」
怒鳴りつけてから、役人は急にフッと笑うと続けた。
「お前は洗濯物を白くキレイに洗い上げることができるそうだな・・・ 魔女が使う暗黒の魔法を使ったのではないか?」
「洗剤を使っただけです」
「それに柔らかく洗い上げるそうだな。魔女の暗黒魔法に違いない」
「柔軟材を使っただけです」

明らかな言いがかりに、マリアンナはキッと役人を睨みつけた。
パンを売るときの柔らかい笑顔を見せていた表情が、鋭くなっていて、彼女にまた違った 魅力的な美しさが浮ぶ。
その表情はどこか大人びていた。
それが役人たちの気持ちを昂ぶらせてしまうとは、思ってもいない様子だ。

役人の隊長格であるカルロスは、ニヤニヤと笑いながら手を伸ばした。
「きゃあっ!」
怒りの表情を浮かべていたマリアンナは驚きに声を上げた。
カルロスの慇懃無礼な手は、彼女の胸の膨らみをブラウスの上から乱暴につかんでいた。
手の中で乳房が絞られるように捻られる。
「ううっ・・・放してください!」
マリアンナはとりわけ美しい少女だった。
地面に舞う金髪が艶を放ち、落ちついた感じの瞳は脅えの色に濡れていた。
「いやっ! 役人さん、やめてください!」
「なかなかいい大きさだな。
これがどんな魔力を秘めているのか?」
カルロスは胸の弾力を味わっているうちに、股間が滾るのを感じた。
ズボンの股間の部分がもっこりと膨らみ、圧迫されて痛いくらいだった。
興奮に後押しされて、カルロスの手に自然に力がこもってしまう。
「きゃあっ! 痛い!」
まだ芯の残る性経験の幼い乳房は、強く握られると痛む。
だが、カルロスは痛みに顔をしかめるマリアンナを見ると、欲情してしまう。
町の人々の視線が自分たちを見ていることなど、この欲情の前ではどうでもいいことだった。
「痛いか? だが、魔力でこの危機から逃れてみよ! どうした? 魔女」
上擦った声でサディスティックに叫んだ。
もはや、役人の言葉づかいではない。
「へへへへ・・・」
そんな隊長格のカルロスの姿を見て、周りで大人しくしていた他の役人が下品に笑うと、 暴れるマリアンナの身体を押さえつけると、次々と乳房や股間に手を伸ばし始めた。
洋服の上からとはいえ、いくつもの男の手が這いまわり、自分を蹂躙するのは 不快なこと極まりなかった。

「放してぇぇっ!」
マリアンナが悲鳴を上げる度に、男たちは緩んだ表情で笑いかける。
「ひひひひ、魔女さまの身体は柔らかいですぜ」
「ふん、子供臭いがそれがまたそそる」
「感じてるんだろ? 魔女さんよぉ」
役人たちは、職務という体面を忘れて、下品な物言いでマリアンナの身体を撫で回す。
「みんな、お願い・・・助けてぇええっ!」
マリアンナはわずかに動く首をひねりながら、広場の人々を見つめた。
その光景を、町の人々は唖然とした様子で見ているしかなかった。
ここで、マリアンナを助けようとすれば、「魔女の手先」の烙印を押されて処刑されてしまう。
マリアンナが魔女と認定されれば、待ち受けるのは公衆の面前での公開凌辱・・・ それが、この時代のこの国で当たり前のように行われている掟だった。

「お願いよぉ・・・」
役人たちの手で凌辱される身体を揺すりながらも、力なく助けを求めるマリアンナ。
そんな彼女を最前列の町人たちはニヤニヤと笑って見ていた。
その後ろに群がる男たちも同様だ・・・ 「ああっ・・・」
最前列のかぶりつきの席に集まる男たちの目は、役人と変わらなかった。
公開凌辱を見たいだけなのだ。
絶望の表情でマリアンナはそんな町の男たちから目を逸らした。
視界には再び、自分たちを凌辱しようとしている役人たちのいかつい顔が飛び込んでくる。

「ひっ!」
野獣のように欲望を剥き出しにした男たちの顔。
特に隊長格のカルロスは、マリアンナの美貌にくらくらと血が昇るのを感じていた。
これだけの美貌には滅多にお目にかかれない。
この町でこれだけの美貌に出会ったとき、大勢の人の見ている前で合法的に犯してやろうと思った。

「ゆ、許して・・・お願い・・・」
精一杯の気持ちを込めて、カルロスに哀願した。
悲哀に満ちた町娘の顔・・・
白い頬に涙がいく筋も伝い落ちていた。

不意に両手を縛っていたロープを解くと、カルロスは笑った。
マリアンナはこの男が自分を許してくれるのかと、一瞬、期待したが・・・

「ふふふ、この服は邪魔だな・・・」

低いカルロスの声が頭上から聞こえたと思うと、彼女の胸の膨らみを触っていた大きな手が、 不意に服の襟に掛かった。
「えっ!?」
マリアンナの表情が驚きと絶望に固まる。
この男は服を奪いやすくするために拘束を解いたに過ぎなかったのだ。
「いやっ!」
これから行われる行為を悟って、マリアンナが叫ぶのと同時だった。
服は真ん中から真っ二つに引き裂かれ、眩しい裸体を晒すことになってしまった。
バリバリと生地の裂ける音が耳に響き、マリアンナの前に立っていた男たちは歓声をあげる。
広場の周りでもギャラリーが身を乗り出していた。
スカートとブラウスが一体になったワンピースの裂け目から溢れ出た白い裸体は、陽光を弾き、 眩しい白日の下で輝いていた。
マリアンナの身を包んでいたワンピースは、床にパラパラと破片になって落ちていた。
下半身を覆い隠す薄いパンティだけの裸体が、この場にいる全ての人に晒されている。
外気に肌を晒す寒さよりも、裸体を衆目に晒す惨めさと恥ずかしさで、 頭の中が真っ白になっていく。

「へへへ、お客様たちにもよく見せてやれ。魔女かどうかの審判を下すためにな」
カルロスの言葉に、部下の役人たちはニヤニヤと笑いながら、呆然としている マリアンナの身体を起こして、広場の人々によく見えるように立たせた。
マリアンナは無理やり立たされたことで、絶望と放心から覚めていく。
真っ白な視界が、広場に集まった男たちに塗り変わっていく。
「ああっ・・・」
下着だけの身体に刺さる衆目・・・
広場に女性の姿はなく、血に飢えた男の町人だけしかいなかった。
その男の目はまるで遠慮がなくて、役人に身体を触られる恥辱がまだ序章に 過ぎなかったことをハッキリと彼女に理解させた。

「いやあぁぁぁっ! 見ないでぇええええええぇぇえっ!」

パンティ一枚にされてマリアンナは身体を隠そうともがいたが、彼女を取り押さえている 男たちはそうはさせてくれなかった。
バタバタと手足を振る彼女の抵抗に、役人の一人が苛立った顔で平手打ちを見舞う。

「きゃあっ!」
平手打ちの勢いで地面に転がったマリアンナに、その役人は乗りかかると、 さらに平手を振り下ろす。
「観念しろ! 魔女!」
頬を張られ、マリアンナは涙をこぼして暴れるのをやめた。
「ひひひ、やっと観念したか・・・」
乗りかかっていた役人は、満足そうに彼女の身体から離れた。
安堵したように荒くなった呼吸を整えながら、マリアンナは空を見上げた。
それと同時に再び、裸体にされた恥ずかしさと屈辱に苛まれ、涙がこぼれ落ちた。
その白い頬を濡らす涙がやめてと訴えているのに、男たちはそれにサディズムを 燻られるだけとなっていた。
つまり、マリアンナの防衛能力である悲痛の涙は逆に欲情を煽る糧となってしまったのだ。
皮肉な結果だ。
その美しく整った身体のラインが、起伏が、視界に入り、男たちは股間の一物を扱いたり、 息を荒くして身を乗り出した。
その変態的な様子が、マリアンナの涙で霞む視界に焼きついていく。

「本当に大人しくなったぜ」
「へへッ、血は赤いんだな」
マリアンナの唇の端から滴る血の筋を、見つけて役人の一人が笑いながら舌で舐め取った。
そのついでとばかりに、形の良い唇を奪う。
「んぐっ・・・」
ファーストキスを奪ったのは、太めで髭面のブサイクな中年の役人だった。
同僚は一様に顔をゆがめた。
その男が唇を放すと、マリアンナは吐息を漏らした。

突然の抜け駆けに、隊長格のカルロスも苦笑しながらも、胸に手を伸ばした。
胸の弾力に満ちた膨らみが再び、しかも今度は直にカルロスの手にすくいとられる。
「あっ!」
双丘の頂点のピンクの蕾を粘っこい舌が嘗める。
「いやっ! やめて!」
ぬめぬめとした舌の感触に顔をしかめる。
だが、当のカルロスはむしろ嬉しそうな顔をして、舌で乳首を転がすように弄ぶ。
そうしているウチに、マリアンナの乳首が勃起しはじめてきた。
「これはどういうことなんだ? 魔女!」
勝ち誇った顔でカルロスは、勃起した乳首を見つめる。
「いやっ・・・」
「気持ちいいんだろ?」
カルロスは微弱な力でマリアンナの乳房を揉むと、彼女は首を横に振った。
「気持ち悪いだけですぅ」
「フン、ならば、これはなんだ?」
勃起した乳首を口に含んで、カルロスは歯を立てた。
「きゃあっ! 痛いぃいっ!」
「気持ちいいからこんなに勃ってるんじゃないのか?」
尋問する役人の口調そのもので、カルロスは問いかけながら乳首を噛む。
「ひいっ・・・許してぇ・・・」
「認めろ!」
「違うのぉっ・・・違うぅ!」
乳首を鋭い歯で噛み付かれる痛みに、マリアンナが泣きながら喚く。

「いいだろう。では、お前が魔女ではないと証明してくれ!」
カルロスは不意にマジメな顔をすると、マリアンナの乳房から顔を離した。
ピンクの突起は歯形をつけられて、かすかに血が滲んでいた。
「あの・・・何をすれば?」
マリアンナは訝しげな表情で尋ねる。
「このチンポを口にくわえて嘗めるんだ」
「えっ?」
魔女の嫌疑を取り調べる役人の言葉らしからぬ、セリフにマリアンナは呆けた顔をする。
周りのギャラリーの鼻息が荒くなったのを、カルロスは悟って苦笑する。
「フェラチオして、己の人間らしさをアピールしろ!」
意味の分からない屁理屈だったが、役人という立場がこの場のルールブックだった。
周りで控えていた役人たちまで、カルロスに追随して頷く。
「そうだ、そうだ! 魔女の疑いは自分の口で晴らせ!」
「俺たちのも頼むぜ」
役人たちの野次にマリアンナは怯えたように首を横に振った。
「いやっ!そんなことできません!」

「やれ!」
低い声で命じるカルロス。
突然、マリアンナの顔に突きつけられたのは、ズボンから取り出した一物だった。
それは屹立して赤黒い滾りを迸らせていた。
「いやっ・・・やだぁ・・・」
マリアンナは顔を背けて、目を閉じた。

あ、あれが男の人のモノなの?
なんて気持ち悪い・・・

カルロスの手がマリアンナの顔を正面に向かせると、乱暴に彼女の頬を叩いた。
「うっ・・・」
「ほらっ」
カルロスは無理やりにマリアンナの小さな口に巨大な肉棒を押し込む。
「んぐっ」
「いいか、歯を立てたら即刻、魔女として領主の権限で逮捕・処刑だからな」
カルロスの怒鳴り声が頭の上から降って来る。
慌てたように、彼女は口を大きく開けて、陰茎を噛まないようにした。
「むぐぅ・・・」
だが、陰茎の圧迫感はとても我慢できない。
酸欠のためにマリアンナの表情は青ざめていた。
その脅えた瞳に肉棒の根元と金の陰毛が映っていた。
そう、彼女の口には野太い剛直が没入していたのだ。
その陰茎の悪臭が彼女の鼻に漂っていた。
「ほら、どうした? 舌を使え」

えっ? こ、こんな汚いものが口に入ってるだけでもイヤなのに・・・
舐めろっていうの!?

驚きに目を丸くするマリアンナ・・・
マジメにパン屋で働く彼女には恋人はおらず、当然、男性器の知識すらなく、 ましてや性行為など知るよしもなかった。
そんな彼女にとって、カルロスの要求はあまりに理解の限度を越えていた。
「舐めないのなら、処刑だな。当然、家族も同罪として死刑だぞ」
「んごぉぉ!」

それだけはやめてください!

マリアンナは役人の隊長カルロスの顔を必死に見つめて哀願する。
「分かっている。
ならば、大人しく舐めるんだ」
カルロスの言葉に、マリアンナはおずおずとその肉棒を舌で押すように動かして舐める。
先端に滲む液体の苦味が広がり、鼻腔をイカ臭いニオイが突き刺してくる。
「んぶぅ・・・」
生理的な嫌悪感に顔を歪めるマリアンナを見つめて、カルロスは征服者の喜びに笑った。
例え、稚拙な技巧の押し返す程度の舌の動きでも、マリアンナの初々しい恥じらいの様が 興奮へと繋がる。
「いいぞ。
もっと唇も使って扱くんだ」
「ふぁい」
マリアンナは涙を流しながらその一物を必死に舐めた。
パンを焼かせれば町一番の父親と、暖かい笑顔を絶やさない母親。
一人娘として大切に育ててくれた両親の笑顔を脳裏に浮べ、 なんとしても魔女の嫌疑を晴らさなければならないと誓う。
かすかに勇気が湧いてきて、マリアンナは大胆に男のモノを舐め始める。
そう、いつの間にか舐める動作をしていた。
慣れてきたというのもあるのだろう。
イカ臭さは我慢できるようになってきた。
パンティ一枚の恥ずかしい姿なのに、さらに恥ずかしいことをさせられて、 彼女は無心になって奉仕する屈辱を味わっていた。
もう、彼女はどうすればいいのか分からなかった。
ただ一つだけ言えるのは、この役人を満足させられなければ、 自分だけでなく両親にまで危害が及ぶということだ。

「そろそろフィニィッシュといくか」
低い声で呟くと、カルロスの両手ががっしりとマリアンナの頭を固定した。
「んっ!」
突然、カルロスは腰を使い、ガンガンと彼女の顔に股間をぶつけはじめた。
あまりに唐突な乱暴に、瞳の奥が熱くなる。
「んごぉおおっ!」

やめてぇっ! 乱暴しないで!
ちゃ、ちゃんと舐めますからぁっ!

言葉に出せないが、マリアンナはとにかく男に目で哀願した。
悲しげに揺れる瞳をカルロスは見つめながら、興奮を高めていく・・・ マリアンナの口の中で太い肉塊は槍のように鋭く押し入り、やがて、その重さと速さは 上がって行った。
そして、カルロスの肉棒は深くマリアンナの口を突くと、ドクドクと激しい勢いで 白濁液をぶちまけた。
マリアンナの口の中でその液体は奔流し、鼻まで流れ込んだ。
マリアンナはその液体を吐こうとしたが、カルロスの股間に ピッタリと口を塞がれ、泣く泣くソレを飲み干す。

ゴクゴク・・・

細い喉が苦しげに動くのを、観衆はニヤニヤと笑いながらも見守った。
しばらくして、やっとカルロスのモノは口から抜かれた。
「ゲホゲホ・・・」
マリアンナは咳き込みながら呻いた。
「ふふふふ、よくがんばったな。お前は魔女ではないと私は認めよう」
カルロスはズボンを穿きながら、厳かに告げた。

やっと終わったわ・・・
これでパパやママの所に帰れる・・・

パンティ一枚のみじめな姿で、屈辱の試練に耐えた自分を誉めていた。
やっと実感した安心に力が抜けて、しゃがみこむマリアンナ・・・

「次は俺たちの番だな・・・」
「カルロス隊長が認めても、俺たちは認めないぞ」
「その通り」

「えっ!?」
慌てて顔を上げるマリアンナの前に、下半身を裸にして待っている三人の役人。
「そんな・・・私は魔女じゃないって・・・」
助けを求めるように隊長格のカルロスを見つめると、カルロスはニヤリと笑った。
「”私は認めよう”と言っただけだぞ。今の調子で全員を納得させるんだな」
「そんな!」
カルロスの言葉に金槌に殴られたようなショックを受けて、 再び倒れこむマリアンナ。
その彼女を脇から二人が支えると、一人が陰茎を マリアンナの口に押し込んだ。
「んごぉぉおっ!」

マリアンナは再び、口を犯す陵辱にさらされるのだった・・・


続く



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