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[詠美]
「アぁあ! あっ、ああ! 抜いてよっ、アぁあ! ぎゃう! うァあ! ぁあ!」

[酒井]
「ああ、こんなに気持ちいいものだとは、驚いたよ」

早く抜き差ししたくなる欲求をこらえて、少しでも時間を長く楽しむためにゆっくり動かす。

[詠美]
「気持ちいいって、ウぁあ! あっ、ぎゃ! これっ、あんたが気持ちよくなるためにしてるの!?」

[酒井]
「そうだよ。はぁはぁたとえるなら、萩原のマンコを使ってオナニーしてるようなものかな?」

[詠美]
「ぐっ、死ねっ! うっ、うぎっ、ううっ、水泳大会まで時間なくてっ、うぎ、こんなばかげたこと付き合う暇なんてないのにっ……」

悔しそうな顔をする萩原を見ていると清々するな。
そうだ、この悔しそうな顔こそシャッターチャンスじゃないか。

[詠美]
「なんでカメラ向けてるの!? こんな所まで撮影する気!」

[酒井]
「セックス記念だから記録に残さないと……」

僕は撮影しながら腰を揺さぶり始める。
動画にして痛がってるコイツの面もぐちょぐちょのオマンコもしっかり残してやらなきゃ。
レイプクラブのスレ住民たちに見せたらさぞかし驚かれ、喜ばれるだろう。
今夜のヒーロー間違いなしだな……くくくく!

[詠美]
「うぅううっ、やめろぉっ、ぐっ、うぁっ、うっ、ウぅううっ、ああ!」

撮影されてると意識した萩原は悔しそうに目をぎゅっと閉じて腕の中でもがく。
僕は乗りかかったまま腰を乱暴に揺すってやった。
その度にヌルヌルのマンコの中を息子が滑って快感がはじけた。

[詠美]
「くっ、うぎっ! くっ、カメラをどけなさいよっ! うっ、もういいでしょ!?」

睨まれると皮肉にもますます興奮してしまう僕。
萩原の怒った顔をニヤニヤしながら見つめ返して、いい絵が少しでも撮れるように激しく揺さぶってやる。

[詠美]
「あアっ、うっ、いだっ、ア、うっ、こんなコトされるなんてっ、うぎっ、最低!」



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[詠美]
「ぷは、うぷ……ヌルヌルしたのが唇にっ、うぇっ、やめてよぉ、うぷっ……」

チンポの先端の先走りの液体でリップを施したように唇が光っているのを見て僕は苦笑した。
いい顔になってきたなぁ。

[詠美]
「やめなさいよっ、ぷっ、うぐ、唇にそんなの押し付けないで……うぶ!」

[酒井]
「萩原のキスは最高だぜ」

[詠美]
「どこまでも腐った人っ……うぷっ、うっ……」

[酒井]
「ねえ、いい加減に口を開けたら?」

じれったくなって唇にぐりぐりとチンポを押し付ける。
唇が割られて閉じ合わさった歯と歯茎に先端が当たる。

[詠美]
「ふぅっ、ふぅっ……やだっ……うぷ、うっ……ふぅふぅっ……」

なかなか頑固で、口を開けないようにしてる。
無理やり入れても噛みつかれそうだけど、僕も引っ込みがつかないほど興奮もしてた。
頬を手で押さえて無理やり顎を開かせる。

[酒井]
「噛んだら写真ばらまくからね」

[詠美]
「もごっ、んぼぉおおっ……うェ!」

頬を掴んで口を開けさせると、僕はチャンスを逃さずに一気に侵入した。
チンポで萩原の小さな口を満たすと、マンコの締め付けとは違った快感に思わず声が出た。

[酒井]
「うっ……これすげえ」

[詠美]
「うぶっ、んぶぅう、おぉっ、汚にゃいっ! おぶウウ」

嫌がる萩原の口に一度侵入したチンポは簡単には抜かせない。
萩原も舌を使って亀頭をなんとか僕のを追い出そうとしてるけれど、舌の刺激が快感を高まらせていた。
これじゃ逆効果だけど、指摘しないほうが楽しめそうだ。



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[陽子]
「ひぐぅうう!」

抗議するも遮るように膣奥まで突かれて、陽子は苦悶に顔を歪めた。
奥まで突かれる度に走る痛みに、圧迫感に、そして屈辱に……

[陽子]
「うう、どうしてこんなことできるんですか……痛っ、私っ、一生懸命やってたんですよ。なのにっ、こんな仕打ちっ……」

[店長]
「いろいろ社会勉強できてよかっただろう?」

[陽子]
「そんなことあるわけないじゃないですか! これが社会勉強なはず……あぎぃぃっ、ぁあ! 痛いぃいっ!」

いきなり、陽子の言葉を遮るように突かれる。

[店長]
「これからたっぷりと仕事を教えてあげるよ。レジ打ちだけじゃなくてマンコの使い方もフェラチオも」

[陽子]
「ひぃぃっ、やめてっ、あっ、アアっ、これからもって、そんなっ……アっ、アああ!」

[店長]
「しかし、こんなに締め付けがいいと教え甲斐があるというものだね。はぁはぁ……」

小太りの身体を激しく揺さぶりながら男は陽子の膣口の狭さを堪能する。

[陽子]
「ぐっ、あっ、あうっ、あっ、うぁっ、あっ! うぎっ、ア、あっ、ア、あっ、うっ、くぅううっ!」

ステンレスの無機質な事務机の上で、柔らかな陽子の裸体は揺すられるまま。
店長の両手が物足りないとばかりに陽子の乳房を握りしめてこねまわす。

[陽子]
「ひぐっ、うっ、うっ、うぁっ、動かないでっ、痛くてっ、うっ、あっ、あうっ……」

幾分か痛みはマシになったものの、初めて侵入した異物の圧迫感は陽子にとって最悪の苦痛。
ずっと続くピストン運動に陽子は涙をぽろぽろとこぼしている。

[店長]
「泣くほどうれしいのか。仕事熱心でいいぞ」

吹き上がる汗と苦痛と悲しみの涙でびしょびしょの頬にはりついた細く長い陽子の髪の毛。
痛々しく叫ぶ少女の姿にますます昂ぶった店長は、腰を抱き寄せてガツガツと揺さぶる。



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萩原よりも大きくて量感たっぷり。
手に触れるとプルプルしてて本当に萩原のおっぱいとも感触が違う。
今度萩原とヤる機会があったらまた比べてみよう……

[陽子]
「うっ、イヤぁあ……おっぱい触るのはやめて。あっ、アぁあ……」

ぐにぐにと後ろから手を伸ばして、その量感を確かめる。

[陽子]
「んぁあっ……いやぁ、アぁあ! んああ!」

[酒井]
「おっ!?」

僕が胸を揉むと陽子ちゃんの口から甘い声がこぼれた。
え、これって僕が感じさせたの?
手に余るぐらい大きく豊かなおっぱいをぐにぐにとこねるように揉む。

[陽子]
「んあっ、やめてください、アぁあっ、んぁあ、ぁぁッ、だめェ……」

すごい。僕の手で女の子が感じている。
痛がってる萩原の反応にも興奮したけれど、これもすごい。

[酒井]
「はぁはぁはぁ……」

チンポがギンギンだと心臓もバクバクいっててやばい。

[陽子]
「う、ううっ……んああ、もう触らないで。あっ、アぁ、そんなにおっぱい揉まれるとっ……」

[酒井]
「店長にかなり仕込まれたんだね」

おっぱいを揉んだだけでこんなに気持ちよさそうになっちゃうなんて、AVみたいだ。
僕が今してるのはレイプ?

[酒井]
「気持ちいい?」

[陽子]
「気持ちよくなんかっ……アぁん、ない……ですっ……あぁ、手を離してっ……」

[酒井]
「でもすごく気持ちよさそうな声だよね。ふふふ……」

まだこの部屋クーラーとか入ってないからかな……室内の熱気がすごくて汗でびっしょりだ。
そして、パンティの中に突っ込んだ指先にはねっとりとした誰のものとも分からない精液……

[酒井]
「ねえねえ、これは誰の精液? 店長? それとも小村とかいうバイト?」

[陽子]
「んあっ、どっ……どうして小村さんのことまで知ってるんですか?」

[酒井]
「店長の友達だからね。全部知ってるよ」

驚く彼女をもっと動揺させようと僕は大見得を切った。
くくくく、これならどうだ?



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[部長代理]
「謝る必要はないよ。それに今日は君の誕生日なんだからプレゼントがしたいんだ」

[美代]
「いりません。とにかく、すぐに家から出て行ってください。今してることは忘れますから……」

[部長代理]
「むしろ忘れて欲しくないんだがな……」

[美代]
「ひっ、あ、だって私は結婚してるんですよ。主人としかこういうことはできません」

[部長代理]
「それがいいんじゃないか。くくくく、そそるシチュエーションだよ」

拒もうとする美代の姿に明らかに最初より興奮している部長代理。
会員制サイトのレイプクラブにわざわざログインしている常連の彼にとっては、拒む人妻の姿は最高の素材。
食材の料理を自由にできる状況に彼は酔いしれていた。

[部長代理]
「安心しろ。旦那には黙っていてやるよ。私と君だけの誕生パーティにしてあげるからさ……」

言いながら勃起を誘導する。

[美代]
「ああ、待ってください。主人だけです。私は他の人とは一度もっ……だからお願いしますっ!」

[部長代理]
「へぇえっ! 私が人生で二人目の相手になれるのか。それはいい」

[部長代理]
「旦那に処女を捧げられたのなら気にすることもないだろ」

[美代]
「だめですっ、あっ、イヤぁあ……あううっ……」

[部長代理]
「おおうっ、なんだこれ。風俗嬢よりもぜんぜんいいっ!」

美代の腰を抱きよせて部長代理は本懐を遂げる喜びに吼えた。

[美代]
「アぁぁ゛ぁぁ……だめですっ、ああ、主人だけっ、ここに入れていいのはっ……アぁあ」

拒絶の声を楽しみながら男はまだ納まりきらない陰茎をさらに深々とつきたてていく。
ズブズブと膣襞を巻き込みながら埋まっていく部長代理の陰茎。

[美代]
「ああ、入ってるっ……主人以外の人のモノがっ……ううっ、あなたごめんなさいっ……ごめんなさいっ……」

犯された事実を受け止めて涙をこぼす人妻の打ちひしがれた姿は、部長代理の興奮を昂ぶらせるだけ。

[部長代理]
「ははははは、たまらんな。この瞬間をずっと夢見てた。人の動画とは別格だな!」

そう吼えて男は勃起をさらに押し込んでいく。



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[このみ]
「がはっ、あぁっ、痛っ、痛いよぉっ、うァぁああ……ぁあ!」

先端が埋まった時点でこのみにあったのは激痛。悲しみも屈辱も、羞恥心も感じる余裕などなく痛みだけ。
目を見開いて痛みに喘ぐこのみの身体に巨漢は体重をかけながらせまる。

[このみ]
「あぎっ、嘘っ……まだっ、グァぁ、入ってくるの!?」

[男]
「ちっ、本当に狭いマンコだな。まだ半分も入らないぜ」

このみの入り口を無理やり抉じ開けておいて、男はやや苛立ったようにぼやく。
実際の所、きつすぎると男は少し思って苛立ち紛れにわざと乱暴に押し込んでいた。

[このみ]
「そんなっ、は……半分って……それじゃまだっ……」

こんなに痛いのに半分の痛みということは、もっと痛いことされる……このみはハッとした。

[このみ]
「あぎゃアぁあっァア!!」

男は容赦なく残りの陰茎をこのみの中に納めていく。
無理を承知でもこのみに全部の負担を押し付けたところで男の懐も心も痛まないのだから。

[男]
「よーし、おめでとう。これで大人の仲間入りだな」

耳元でこのみに残酷な事実を告げながら、男はその瞬間を味わうように動きをとめる。
根元まで太幹は埋まっていて、このみの処女を貫いただけにとどまらずその膣内を埋め尽くしているのがカメラごしにも伝わる。
そう、男はカメラのことを思い出してニヤケるのが止まらなかった。

[男]
「お前が大人になった記念撮影もしてあるんだぜ」

[このみ]
「ぐっ、うっ……はぁはぁっ、き、記念……撮影……って……はぁはぁっ、ぐっ、なに……」

[男]
「ほら、この車にドラレコあってね。あれがレンズだよ」












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