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<結衣>
「あっ!」

だが、黒岩にとって結衣の態度はどっちでもよかったのだろう。
むしろ気の強い女を屈服させる楽しみが後に延びるだけであり、竹刀を膣口に押し込む動作にためらう理由はなかった。
使い込まれた結衣の竹刀が、ぐっと先端へと黒岩の押す力を伝わらせてきた。

<結衣>
「あっ……ぐ、イヤっ……本気っ、ダメ、本当に入っちゃうっ……」

いざとなると、虚勢などあっけなく打ち崩され、思わず悲鳴をあげてしまう。
それが相手を喜ばせるスパイスだと気づくはずもない。

<結衣>
「いぎぃぃいいいっ……うぅ、無理だよぉおっ、いだァァアぁ!」

<船木>
「やれるならやれって煽ってきたのはそっちだろ。なはは、番長、もっと力入れて押し込んでやれよ」

<黒岩>
「分かってるって」

不良たちは結衣の膣口が広がっていく様を眺めて、みんな目をランランと輝かせている。
悪魔のようなショーに心を痛めるような人間は、同じ虜囚の立場の美佐だけで男たちは全員が見入っていた。
<結衣>
「痛いっ、痛いっ……もう無理だからっ、諦めてよぉ……」

頭の中いっぱいに「痛い」「無理」という単語が何度も連呼している状態だったが、それを相手に伝えたところでこの蛮行は中断されないだろう。

<結衣>
「あギャぁぁァアアぁぁあぁぁぁあァァァ!」

ブツンと奥底で最後の抵抗が破られる感覚……

<不良A>
「おっ……血だぜ……ほら、お前もしっかり見ろよ!」

竹刀の隙間からこぼれ出た血が伝う様を、まるで結衣に見せ付けようとするかのように男の一人が頭を掴んで向ける。

<結衣>
「くっ……ううぅぅうっ……ひどいっ、うぎっ、こんなこと本気でするなんて……」

愛用していた竹刀は、今や結衣の膣口を限界まで広げる凶器だった。
その固い竹の束と、竹をまとめるゴム質の紐や皮のサックなどの突起が、繊細な膣襞を傷つける。
そんな凶器のもたらす痛みに、黒岩の無神経な押し込む力が加わり苦痛は倍加してしまう。

<結衣>
「いぎぃいっ……くっ、裂けるっ……裂けちゃうッ! うィィぃいっ!」

湧き上がる苦痛は今までの人生で経験したことのない激しいものだった。





<結衣>
「あぁあっ! うっ、あうっ……アぁ!」

<黒岩>
「剣道少女って感じでいつもより興奮するな。剣道着のままヤってると……」

プレハブに結衣は連れて来られるなり、そのままの格好で貫かれていた。
剣道着に身を包んだ結衣の姿はいつもより大人びた古風な雰囲気をまとっていて、黒岩も新鮮な気持ちのようだ。

<結衣>
「くっ、あんたに剣道を汚す資格なんかないっ! やめろよっ、あっ、うう!」

剣道着を乱しながらベッドの上でもがく結衣。

<不良A>
「和風って感じでいいな」

<不良B>
「いつもよりチンポが勃ちそうだぜ、この格好はよ……はぁはぁ」

結衣のレイプされる姿を見つめる男たちは全員が勃起をしごいて荒い息遣いを繰り返している。

<結衣>
「くっ、悔しいっ! 悔しいっ、悔しいっ! あんたたちにそんな目で見られるなんてっ、あっ、アぁンっ……」

<黒岩>
「悔しがってるわりに感じてるじゃねーか。ほらっ!」

<結衣>
「アぁあんっ、やめろっ! アん、あんっ、アぁん! つっ、突き上げるなぁっ……アぁあん!」

試験期間の間に何人の男と肌を重ねてきただろうか……結衣にとって処女を失ってたった一週間。
女の身体は男たちを受け入れる喜びを少しずつ覚え始めていた。
黒岩の勃起が挿抜されるたびにこみ上げる熱い感覚に、不本意だが甘い声がこぼれてしまう。

<結衣>
「んっ、アぁん、アんっ、うっ、う、ううっ! やだっ、アぁん、こんなのイヤだぁっ、アンっ、アぁん!」

<黒岩>
「かなり馴染んできたじゃないか。俺のチンポなしじゃいられないだろ?」

<結衣>
「んあっ、あっ、あうっ……気持ち悪いこと言わないでっ、アん、アぁん、うっ、う、うっ、うう!」

黒岩のおぞましい言葉に、結衣は首を必死に振って否定する。

<結衣>
(最悪っ、どうしてこんなヤツのおちんちんがこんなに気持ちいいの?)

潤んだ膣口がこすりあげられるたびに、快感が弾けて喘ぎ声をこらえるのも難しい。
それでも血に飢えた獣のような男たちの前でみっともなく喘ぐのだけはプライドが許せなかった。

<結衣>
「ぐっ、う! う! こんなことぐらいっ、あァん、なんでもないんだからっ……」

<黒岩>
「こうされても強がれるかな?」

黒岩は顔を寄せると道着をはだけて無防備に揺れる胸、その頂点のピンクの乳首に貪りつく。

<結衣>
「ひゃうっ! んあっ、アん、おっぱいだめっ、アぁ! ひっ、ひぃぃっ!」

<黒岩>
「ちゅぷ、どうだっ……」

上向きの乳房をやわやわと揉みまわしながら、黒岩が先端を舌で弄ぶうちに、ピンと乳首が頭をもたげる。

<船木>
「あーっ、結衣ちゃんの乳首、勃起してるぜ」

めざとくそれを見た船木に笑われ、顔を赤らめる結衣。

<結衣>
「アァン、もうイヤぁ……見るなぁ、アっ、アああん、やむぇっ、んぁあっ!」

激しく黒岩の舌と手、さらに腰の動きで快楽を強制的に与えられ、今にも絶頂に達しそうになってしまう。

<結衣>
(アンっ、アぁん、だめェ、このままじゃまたコイツにイカされちゃうっ! 気持ちよすぎるっ!)





<彩乃>
「うぎっ、うっ、うっ! う! うっ、うっ! うぎ、なんでっ、うっ、うァ、う! 動くのっ……ううう!」

乱暴に揺すられる動きに合わせて彩乃のツインテールに結われた髪の毛が悲しげに揺れた。
場違いに流れるクラシック音楽のBGM。
彩乃はただ悲惨な処女喪失を体験し、泣き叫び、機材の配置された机の表面をかきむしって苦痛を表現する。

<彩乃>
「うぎっ、うっ、あっ、あっ! 痛っ、助けてっ、誰かっ、あっ、あ、あ、あ、あうっ、こんなの無理だよぉっ!」

<不良A>
「おっ、そろそろ音楽が終わるぜ」

<不良B>
「トークしないとマズくない?」

<黒岩>
「あー、そうだな。はぁはぁ、彩乃ちゃん、マイクのスイッチ入れたら普通に演じるんだぞ」

<彩乃>
「うぎっ、そんなぁ! こんな痛いのにっ、放送なんてっ……うっ、うぎ、続けられるわけ……」

拒絶しようともがく彩乃だが、内海が時計を見て合図をする。
流れていたクラシックの曲は今終了してしまったのだ。

<黒岩>
「さあ、何かしゃべらないと怪しまれて誰かここにきたら、大恥を晒すことになるぞ」

脅しながら黒岩はマイクのスイッチを入れた。

<彩乃>
「あっ、あの! うぎ、うっ、今お送りした曲はっ、うっ、うっ、スメタナ作曲、モルダウでしたっ……うっ、う!」

彩乃がトークをはじめても黒岩は加減をしつつ腰を揺すり続けている。
あれほど身体がバラバラになりそうな痛みも今は収まって、彩乃はなんとかこらえながら言葉をつむぎ続ける。

<彩乃>
「う、皆さんはっ、クラシックをよく聞きますか? うっ、う、あたしはっ、ぐ! 放送委員になってからよく聞くようになりました」

<不良A>
「なかなか頑張るじゃん。ふふ……」

彩乃が必死に犯されながらもトークし続ける姿は、不良たちの見世物のような扱いだ。
黒岩は乱暴に突き上げるだけでなく、胸に手を這わせ、やわやわとその膨らみを撫で回し始める。
乳房をねっとりとした指使いで撫でながら腰を使い続けている。
彩乃の痴態に昂ぶるものがあるのか、狭い膣口の中で黒岩の陰茎はさらに容積がぐっと増していく。





<弘美>
「はぁ? なに言ってるっ……お前っ……教え子のくせに、あたいを抱こうって思ってるのか?」

男たちの様子や、結衣にしている行動から覚悟はなんとなくしていた。
しかし、この状況でナイフを突きつけられ、敏感なピンクの襞に刃先を近づけられたまま要求されるとは。

<黒岩>
「どっちがいいんだ? おねだりしてみろよ……」

<弘美>
「うぅ、ナイフじゃないほうだっ……」

<黒岩>
「ちゃんと名前を言えよ……ナイフのがいいのか?」

チクリと尖った金属の刃先に脅されて、弘美は口を開く。

<弘美>
「ぅ……ぺ……ペニスにしてくれ……その……そっちで……」

イヤでも意識してしまうのは、嫌悪する教え子に過ぎない黒岩の股間から生えている赤黒い怒張である。
ナイフで大切な場所を傷つけられるよりは、黒岩に抱かれるほうがマシだ。

<黒岩>
「ペニスなんてつまらない表現じゃなくて、オマンコにチンポを入れてくださいっておねだりをしてほしいな」

<弘美>
「ひ、人が下手に出たからって調子に乗りやがってっ……うっ……」

<黒岩>
「どうした? ナイフがそんなに好きなのか?」

<弘美>
「オマンコに……チンポ……入れてください……」

<黒岩>
「仕方ないなぁ。先生にそんなおねだりされたら入れるしかないよな」

<弘美>
「おねだりなどしていない……お前たちのことは軽蔑するからな……」

<黒岩>
「軽蔑? あー、それでかまわないぜ。そんな相手にマンコ濡らしてる朝倉のが惨めだからな」

黒岩は勝ち誇ったように笑いながら、弘美の濡れている膣口に勃起を押し付ける。

<黒岩>
「どうだ。これから生徒とヤる気分は……」

<弘美>
「聞くまでもないだろ。最低だ……」

<黒岩>
「俺は最高の気分だぜ。朝倉ぁ、今まで俺たちを目の敵にしてきたバチが当たったな……それ、受け止めろ!」

<弘美>
「うぁあああっ!」

我慢できないのか、黒岩はぶよぶよとした脂肪でたるんだ腹をたゆませながら弘美の秘唇へ勃起を沈ませていく。
愛液で潤んだそのピンクの亀裂は弘美の意思など関係なく黒岩の陰茎を受け入れて広がってしまう。

<弘美>
「アぁあっ、やめろっ……もう入れるなっ……アぁ、ああ!」

<黒岩>
「朝倉。なかなかいいマンコしてるぜ。俺のチンポとの相性もバッチリだ」

ゆさゆさと身体を揺すられるだけの弘美……

<不良A>
「おい、しっかり見てみろよ。朝倉先生のマンコ、すげえぜ」

弘美を押さえつける役目の男がわざわざ髪の毛を引っ張って、接合部を見せるように顔を起こした。

<弘美>
「う、うっ、こんなゴミみたいなヤツに犯されるなんてっ……ぐっ、うっ……アタイとしたことがっ……」

屈辱感に歯をギリギリと食いしばりながらも、嫌悪感をこらえる。





<美佐>
「うーうぅうっ、あっ、あ! あ! あ! あぅう!」

腰を挿抜されるたびに、未踏の肉穴は大きく広がり、傷ついた膣壁を熱い肉芯が往復していく。
意識が何度も暗転するが、痛みが現実をつなぎとめ、下半身は今までに味わったことのない激痛を繰り返された。

<美佐>
「あぐっ、あっ、うっ、あぐっ、あっ、あ! こんなのひどすぎますっ、あぎっ、あっ、誰か止めてっ、とめてください!」

<不良A>
「うへへ、次は俺たちの番なんだから止めるわけないだろ?」

<不良D>
「美佐ちゃんのマンコ、すげえいいな」

<美佐>
「う、あぎっ、あっ、まさか、この人たちっ、うっ、みんなっ、あっ! アぁ、同じことっ、あっ、あっ、あっ、あっ! するんですか!?」

<黒岩>
「当たり前だろ。良かったな、ロストバージンしたその日に10人以上の男と体験できるなんてそうそうないぞ」

<美佐>
「あっ、そんなあっ! あぎっ、あっ、あアっ、イヤですっ、もう終わりにっ、あっ、アぁ、すぐ終わりにしてください!」

<黒岩>
「さすが処女だぜ」

美佐の怯えた反応までもが黒岩の征服欲を満たし、昂ぶった勃起でその裸体を揺すり続ける。
むき出しにされた乳房がぶるぶると波打って揺れるのをすかさず黒岩は握り締め、さらに深く腰を押し付けていく。

<美佐>
「いぎぃぃいっ、いだっ、あぁ! 痛いっ、深く押し込まないでくださいっ、本当に痛くてっ、アぁあ!」

子宮まで達しているのか、黒岩の陰茎の先端が何度も膣奥をノックしているのが分かり美佐は苦痛に呻く。

パシャ!

<美佐>
「うっ、何をっ、あっ、あっ、あなたっ、今、撮影したんですか!? あぎっ、いやっ……」

<不良A>
「記念撮影だよ。美佐ちゃんの初めての記念なんだからばっちり撮らないと」

<不良B>
「あー、そうだったな。俺も忘れるところだった」

<美佐>
「うぎ、いやあああっ、撮らないで! いだ、ああっ、あっ、こんなところ撮影しないでくださいっ!」

身体をかくかくと揺すられながら涙をこぼすばかりの美佐は、不良たちの自慰の道具、撮影の被写体として完璧だった。
撮影されたことで美佐は自分のこの最悪の状態が記録に残ったことに恐怖を感じていた。



CG1|CG2


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